陽キャ

検索結果:4件

  • 陰キャなコミュ力お化けがいてもいい!

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    恋愛/ラブコメ・連載中・13話 白銀アクア

    2020年5月29日更新

    【月・水・金更新予定】 僕、星宮(ほしみや)大海(ひろみ)は、クラスでボッチの陰キャ。 ある日、僕は同じクラスのリア充美少女、天海(あまみ)旭陽(あさひ)と鎖で繋がれてしまう。 互いの胸に刺さった鎖、他人から見えないそれは、神に仕組まれたものだった。 いつもニコニコ美少女の旭陽は、実はダウナーで自己否定が激しかった。 僕の従姉妹(香坂渚紗)に取り憑いた神は言う。 「鎖は旭陽の不安。彼女が不安になると、鎖は太くなり、大海くんも不安になるよ」 神に言われるまま旭陽の不安を取り除いたら、旭陽は僕にデレてくる。 「選べ。旭陽の不安を放置し、君まで不安に呑み込まれメンタルを壊すか。 旭陽の不安を解消し、彼女をデレさせるか」 僕は旭陽の不安と向き合うことを選ぶ。 旭陽はなにかにつけて不安に感じ、僕に悩みや不満をぶつけてくる。 スクールカウンセラーの渚紗の支援を受け、僕は旭陽のメンタルをフォローする。 陰キャなのにコミュ力お化けだったらしく、旭陽は僕にデレていく。

  • イケメン主人公が陰キャヒロインを落とす話

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    恋愛/ラブコメ・連載中・53話 澄崎そうえい

    2020年5月27日更新

    ✧✧ジャンル別日間最高1位獲得✧✧ 毎週日曜日に更新! 学校一のイケメンと名高い高校生、桐生明日人(きりゅう あすと)が一目惚れしたのは、学校一の陰キャ、梔子朱里(くちなし あかり)だった?! 明日人は梔子さんに近づくため同じ部活に入部するが、思ってたのとは全く違う環境で、初恋に臆病になる明日人は上手くアタックできず────? 一目惚れから始まる、苦くてもどかしい青春ラブコメ! 魚住真琴さんのエッセイで紹介して頂きました!(※ネタバレ注意) 『一万文字まで小説読ませてください』 https://novelup.plus/story/438360836/247336366 『その作品、もう一度』 https://novelup.plus/story/343375696/120012316 寿甘(すあま)さんのエッセイで紹介して頂きました!(※指摘部分改稿済み) 『あなたの作品に疑問をぶつけてもいいですか?』 第1部 疑問編 https://novelup.plus/story/862502292/883327880 第2部 読書マラソン編 https://novelup.plus/story/862502292/766795909 『すあまの実況読書感想文!!』 https://novelup.plus/story/305621274/170209266 ファルさんのエッセイにて紹介して頂きました! 『あなたの名作埋もれてませんか?』 https://novelup.plus/story/492618174/117270113 永原はるさんのエッセイにて紹介して頂きました!(※ガチ恋注意) 『ニートになったので作品紹介はじめてみた』 https://novelup.plus/story/672469850/837593690

  • 私、“陽キャ”が一番嫌いな人種なんです。

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    恋愛/ラブコメ・連載中・96話 たいちょー

    2020年5月25日更新

    ★第1回ノベプラ大賞にて、一次審査を通過しました!ありがとうございます! ―――――――――― 新年度。新たに新入部員を獲得すべく、村木実が所属する演劇サークルは体験入部会を開いていた。 そこに訪れた謎の新入生・本城綾乃。彼女が魅せつけた演技に惹かれ、なんとしてでも彼女をサークルに勧誘しようと村木は奮闘するも、度々追い返されてしまう。どうやら彼女は、根っからの“陽キャ”嫌いのようで……? “陰キャ女子”と“陽キャ男子”。絶対に交わることのなかった二人が、様々な経験を経て二人の距離を徐々に深めていく――。 これはそんな凸凹な関係二人の、ちょっぴり(?)チグハグな大学生活を描いた、新しいラブコメディである。 【アナウンス】 ■本作品は、不定期に18時更新をしています。次の更新日について詳しくは、筆者のツイッターにてご連絡しております。 ■皆様から頂いた素敵なイラストは、キャラ紹介の回などでご紹介させて頂いています! ■この作品は、小説家になろう様にも同時掲載させていただいております。

  • 誰も知らない百合ホラー

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    ホラー・完結済・9話 たいちょー

    2019年12月24日更新

    これは主人公である彼女が大学一年生になり、半年が過ぎた頃に起こったお話。 篠崎秋那はある日、中学時代に自分がイジメていた元同級生の本城綾乃と再会する。秋那は当時のように彼女へ向かって話し掛けるも、すっかり雰囲気の変わってしまった彼女にあっさり言い負かされてしまう。 あまりの屈辱にふて腐れている中、今度は秋那が現在付き合っている彼氏から、一本の電話が掛かってくる。その内容は、身に覚えのない彼への罵倒の数々だった。 イマイチ状況が掴めないまま、思い悩んでしまう秋那。するとその時、スマホに見覚えの無いアドレスから一通の件名の無いメールが届く。 『酷いなぁ。せっかく秋那のためにここまで動いてあげたっていうのにさ。少しは感謝してよね』 そのメールの送信主は、名を『A』と名乗った―ー。 ■この作品は、小説家になろう様にも同時掲載させていただいております。