雑学

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  • ゲームの売上・販促に関する法則 4選

    ♡152,400

    〇650

    エッセイ/評論/コラム・連載中・28話・77,901字 板皮類

    2021年3月1日更新

    ここは、2018年にゲーム制作業を引退した、私こと板皮類がプレゼンツ。 14年間にわたって企画&シナリオライターとして活動し、身に着けてきた雑学を、幾つかご紹介していきたいと思います。 取り上げるジャンルに垣根は設けませんが、企画屋もやっていた筆者の性質上、『大勢に自分の作品を読んでもらう・支持される』ための、ちょいテク・心理学・発想法に比重がよるかもしれません。 ■ 2021年の投稿予定 ■ 1. 謹賀新年スペシャルネタ 2. プロでも犯すゲームシナリオの罠 2選 3. ゲームの売上・販促に関する法則 4選 4. クリエイターのための健康講座(初歩編) 以降、ただいま鋭意、執筆中。 ※ この作品は、2019年よりカクヨムに投稿している、『【シュレディンガーの猫よりも】クリエイターならば知っておきたい雑学』のバックナンバーを、再編集してお送りします。 ※ 2021年度からは、毎月1日か第1金曜日に、厳選したネタを投稿します。お楽しみに!

  • 変態と言えども真面目に生きてます。

    ♡600

    〇0

    ノベプラ掲載作品紹介・連載中・13話・20,521字 羽之 晶

    2021年2月26日更新

    どれだけ変態かって言ったら、かなり変態やねん。 まぁ、色々とな。 日記的な感じで、ベラベラと、ニュースの出来事や、俺が思ってる事とか、ツラツラと書いていこうかと思う。 まぁ、変態なんで、性的表現もあるかもしれへん。 だから耐性の無い方は気を付けてな。ごめんやで。 サッと開けてくれたら嬉しいし、なんじゃこれ?ってサッと、ブラウザバックされると、、、、嬉しいってか、気持ちぃー(これまさに変態!!) 一応、まだまだ駄文ではあるけど、小説も連載してるので、良かったらご拝読してくれると、めっちゃ嬉しいな。

  • 折紙と彼女達が織りなす心の四季の物語

    ♡908,314

    〇21,237

    現代/青春ドラマ・連載中・71話・359,165字 兎禾

    2021年2月22日更新

    その出会いは偶然で、だけど必然で、だから運命的な出会い。 これから始まる私の物語の最初の一ページ。 ……その一行目。 彼女との出会いが私にとって大きな意味を持つ。 なんて、今の私は知る由もないのだけれど──。 私達を繋いだのは一枚の折り紙。 それは時を越え届けられた想いの形でした。 折り紙を通して織りなす少女達の群像劇。 彼女達が最後に見るその形とは……? 和の心と作法とその由来。 あたりまえだけど、知らないものがここにはあります。 四季織のいろは。 変わらない形を、あなたに── この作品は毎週月曜日と木曜日に更新致します。 コメントだけでも気軽に頂けると嬉しいです!!

  • 発情系女子の異世界冒険記!!

    ♡9,100

    〇250

    異世界ファンタジー・完結済・44話・455,586字 墨笑

    2021年2月13日更新

    異世界転生によって発情体質になってしまった女の子の物語。 ごく平凡な女子大生がある日突然、異世界に飛ばされた。 転生に伴って『召喚士』としての才能を強化されたのはいいのだが、なぜか『発情体質』まで付与されていて…… ファンタジーの世界で様々な異種族やモンスターたちを相手に、見境なくドキドキムラムラハァハァしてしまう女の子のお話です。 召喚士として戦いつつ、厄介な体質に悩まされる日々を描きます。

  • ファンタジーのテンプレに関する考察や雑学

    ♡11,200

    〇0

    エッセイ/評論/コラム・連載中・13話・21,171字 藍堂古鷹

    2021年2月6日更新

    大人気ジャンル、異世界ファンタジー。 そこで散見される、いわゆる「ファンタジー作品におけるテンプレート」に関して、あるところではツッコミを入れつつ、あるところでは現実はどうだったかと歴史を振り返り、あるところでは「いっけん不可解なソレを成り立たせるための方便」を捻り出しつつして、ファンタジーにおけるリアルとはなんだろう? と筆者の考えを述べていきます。 考察とは言いますが、どうか深くは考えず、気楽な読み物、もしくは創作活動の肥やしとして、リラックスしながら付き合っていただければ幸いです。

  • これは主人公灯夜の日記である

    ♡1,500

    〇0

    現代/その他ファンタジー・連載中・9話・22,931字 黒沢 有貴

    2020年12月29日更新

    かつて世界には【色】と呼ばれるものがあって、かつて世界には【夜】と呼ばれるものがあったという。 そんな世界はどれだけ美しかったのだろうか。 そんな世界はどれだけ醜かったのだろうか。 舞台は日野出国、日本 これは、黒峰 灯夜と神に行き会った少女達の物語。 神と行き会い、共に生き合う物語。 色と夜を失った世界の物語。 色として現世に再び現れた八百万の神々。その神々に身体を奪われた人々の、忘れた記憶を巡る物語。 真白なのに真黒い、真黒なのに真白い、そんな色の物語。 主人公、黒峰 灯夜。 この灯夜という主人公は主人公最強とは程遠い、主人公最弱。 最弱主人公、灯夜による神々との奮闘記。 自らも神として、また【黒】という色としての始まりから終わりまでの物語である。 「返してもらいますよ、この世界に皆の黒を」 雨の後に虹が出るとは限らない。 でも、雨が降らなくては虹は出ない。 「灯夜? ここ何処?」 「おい美月!! ここはあらすじ紹介のコーナーだ!!」 「ほほー ちょっと狭いね」 「ほほーじゃあない!! まだお前は出てくるな!!」 「えぇー何でー?」 「何でじゃあないだろ!! お前はこの時点では、まだ登場してないのだから!!」

  • 彼は一体、何が分からないというのか

    ♡3,300

    〇0

    ミステリー・完結済・1話・1,742字 筋肉痛

    2020年7月6日更新

    仕事が手につかなくなるほど、「私」が気になること。 それが何かを推理しながら、お読み頂けると幸いです。