高校

検索結果:44件

  • 女の子、好きになっちゃ駄目ですか?

    ♡0

    〇0

    恋愛/ラブコメ・連載中・1話・2,218字 正崎ゆら

    日時集計中

    高校を舞台にした百合な青春群像劇。本作品では、べつにノベラたんとステラたんが百合なハードコアをすることはありませぬ(´・ω・`) ライト文芸かな? カロリー高めの文章ではないので、サクサク読めます。 有村澪(みお)は、バスケットの試合中、恋に落ちた。それも県予選で彼女の中学を破った相手チームの女性プレイヤーに。彼女の名は、香月梓(あずさ)。 澪は梓に、たった10分の邂逅で心を惹かれてしまった。 春になり、香月と同じ高校に合格した澪。そこに澪と幼馴染みでイケメンの慎吾も加わり、トライアングルな関係が展開されていく。 同性同士の澪と香月との微妙な恋心が、同じ学舎の中綴られる。 *)表紙画像は、あっきコタロウ様のフリーイラストです。

  • 高校のヨット部を舞台にした青春ドラマです

    ♡0

    〇0

    現代/青春ドラマ・連載中・1話・29,540字 赤葉小緑

    2020年9月30日更新

    いつかは、ディンギーのレースを物語にしたいと思っていました。オリンピックの種目にも入っているヨット(セーリング)ですが、細かい描写や専門用語を説明するのがとても難しいです。明らかに漫画やアニメで表現した方がわかりやすいのですが、絵が下手くそなので、がんばって小説で挑戦しています。本格的にヨットをされている方にはお叱りを受けるところも多々あるとは思いますが、海上陸上を通してはつらつと生きていく主人公たちの青春ドラマを中心に読んでいただければと思います。 あらすじ 平成9年4月海を臨む南薩摩高校へ柴田千恵は入学した。高校選定の志望動機は、『海に近い高校』だった。それほど、千恵は、海が好きな少女だった。そんな千恵は、3年生の南條冴子に勧誘されヨット部に入部する。今まで全く知らなかった世界に飛び込み、千恵は驚きと喜びの連続だった。南薩摩高校のヨット部は、毎年高校総体全国大会に出場する強豪校だった。2人乗りのヨット、FJ級に昨年は2位で涙をのんだ冴子とペアを組み乗り込み優勝を目指す。刻々と状況を変える海の上で、冴子らに明るく励まされ日々頑張る千恵だった。

  • ちょっと抜けてる子って可愛くないですか?

    ♡1,400

    〇0

    恋愛/ラブコメ・連載中・5話・31,140字 カダヒロ

    2020年9月30日更新

    高校1年の夏休み前、『不良』と噂されている時田は山村という女子生徒に誘われて『提供部』と言う部活に入部する。その部活は依頼を有償で解決するという。 そこに舞い込んでくる大小様々な依頼に、時田と山村は悪戦苦闘しつつも、何かを見出し、着実に2人の関係や周りを変えていく。 そして依頼を通じて、時田に関わっていく山村の真意とは……。 これは少年少女逹が青春に悩み、苦しみ、成長する物語だ。 ✳︎この小説は『カクヨム』にも掲載しております。 ✳︎軽い登場人物紹介(忘れた時にどうぞ) 時田正也:『不良』、目つきが悪い、右目近くに傷 山村 蛍:提供部1年代表、『情報屋』、黒髪ショートボブ、偶に赤縁眼鏡

  • 夢なんて安易でも構わない。

    ♡100

    〇0

    現代/青春ドラマ・完結済・1話・1,599字 遠矢九十九(トオヤツクモ)

    2020年9月30日更新

    走り出す時。 元にしたオリジナル詞はこちら 「明日への足跡」 https://novelup.plus/story/375980275

  • 女子高生×サッカー×青春

    ♡21,550

    〇5

    現代/青春ドラマ・連載中・49話・119,256字 カミサキハル

    2020年9月28日更新

    「だ、だったらサッカークラブ、つくりませんか?」 高校一年生になったばかりの四月。入る予定だった地元のサッカークラブが解散し、途方にくれていた時に発した藍那(あいな)の言葉だった。 「いいわよ」 「賛成だよー」 その言葉に応じたのは藍那と同じように困っていた千佳(ちか)とみさき。二人もサッカーをするならば、と藍那の考えに同意した。 それが物語の始まり。 これは「サッカーをしたい」と思った女子高生三人が集まり動きだした青春三年間の物語。 小説家になろうでも投稿しています。

  • 僕の存在理由を、君が見つけてくれた。

    ♡38,000

    〇20

    恋愛/ラブコメ・完結済・27話・32,720字 アラン

    2020年9月27日更新

    月島永遠は、自分がまるで透明人間かのように感じていた。 自分はいてもいなくても変わらない、どうでもいい存在だと。 誰にも見向きもされず、どこの輪にも属していない。 高校の入学式の日、また憂鬱な三年間が始まるんだと思った。 彼女、星祭雫に出会うまでは。 しかし、彼女にはある秘密があった。 本音を隠さなければいけない理由が。 その先に待つ、彼女の運命とは。 そしてその時、月島永遠は何を思い、どう行動するのか。

  • 彼女たちの黒歴史で世界がヤバい⁉︎

    ♡127,900

    〇770

    現代/青春ドラマ・連載中・74話・146,934字 田中ヒロミチ

    2020年9月27日更新

    「世界なんて無くなってしまえばいいと思ったことはない?」 照れくさそうに、ハニカミながら、その少女は言った。 それを聞かされた僕は、眩しい現実から目を逸らすように天を仰いで誰にも聞こえないよう小さくボヤいた。 (うわぁ……めんどくさそうな奴……) それから3年後のお話。 小林宗太は、夜の教室で見てしまった。 真面目な優等生である行村砂羽が風変わりな格好をして夜空に向かって吼えている姿を。 「滅べよ世界!」 --翌朝のニュースで宗太は『校庭に隕石が落ちた』ことを知る。それが3年前に起きた世界改変と同じく有り得ない事であることも。 それは、あらゆるルールを無視して妄想を現実へと変えてしまう【不可逆性モラトリアム】 高校生という悶々としたモラトリアムの中で巻き起こる「ありえない」出来事を巡る青春コメディ。

  • コメディが強めかもしれないラブコメです!

    ♡0

    〇0

    恋愛/ラブコメ・連載中・10話・17,879字 しちご。

    2020年9月25日更新

    どこにでもいる普通の女の子を志しているけど、周りから変人扱いされていて、”失敗だらけ”の東城風(とうじょうふう)は一人の男子生徒の算学数(さんがくすう)に興味を持つが、なかなかの曲者で……でもそれでも続く……いや、”永遠(π)に続く”恋物語へと発展するラブコメディ。

  • ハルの無謀な挑戦が始まる!

    ♡1,300

    〇0

    現代/青春ドラマ・連載中・15話・22,937字 celluloid

    2020年9月22日更新

    ショッピングモールで行われていたガールズバンドの演奏を聞き、バンドに憧れるようになった少女、結城ハル。 ハルが作った軽音楽部には、くすぶる思いを抱えた少女が集まってくる。 ※なろうで連載している作品を改稿しています。

  • 後輩女子とのひと夏

    ♡600

    〇0

    恋愛/ラブコメ・連載中・2話・7,123字 カダヒロ

    2020年9月18日更新

    読書好きの僕は、ふとしたきっかけでやる気のない図書委員の後輩に毎日絡まれるようになった。 最初は鬱陶しいと思っていたが、垣間見える後輩の心に段々と惹かれていく。 二人だけの図書室での一時が大切なものと自覚し……。 後輩との甘い青春がここにある。

  • 無表情ヒロインが感情豊かなのはおかしい?

    ♡31,300

    〇310

    恋愛/ラブコメ・連載中・27話・108,643字 閏 冬月

    2020年9月16日更新

    中学生の頃に受けた精神的ダメージにより、女性不信に陥ってしまっている中秋 君尋(なかあき きみひろ)。 ある日、彼の兄を通じてある依頼が届く。内容は、娘の笑顔が見たいというもの。 君尋はその依頼を果たすために、その依頼人の娘である、表情のない女子生徒、東出 笑実(ひがしで えみ)と出会った。 その際に、兄から知らされていなかった依頼条件が言い渡される。 その条件とは、 ――依頼人の娘と付き合うこと!? 「あっはは! 君尋、この漫画は面白いな」 「本当にそう思ってんならその無表情やめろ! 言動と表情を一致させろ!」 「無理やり動かされた時の顔面全体筋肉痛の辛さは想像もつかないだろう。普通に表情を変化させることが出来る人間にはな!」 女性が信じられず、いやいやながらに仕事としてとやり過ごしたい主人公と、無理やりに付き合わされたというのにノリノリで、感情豊かな表情が欠落したヒロインの2人が、時には近づいたり、時には離れてはまた近づいていく青春ラブコメ!

  • 高校生の青春恋愛ショートストーリーです。

    ♡400

    〇0

    現代/青春ドラマ・完結済・1話・1,483字 ほろほろ

    2020年9月11日更新

    地味な高校生のタケルは、幼なじみのハナエを昔から好きだった そんなハナエがある日突然、タケルへとんでもない発言をすることで物語は動き出す

  • 校内の情報をかき集めろ!

    ♡500

    〇0

    恋愛/ラブコメ・連載中・7話・14,282字 nagiyooo

    2020年9月10日更新

    華の高校生活を待ち望んでいた主人公、月見阿羅矢。 しかし入学早々、スキャンダル部という怪しげな部活に入部させられる羽目に?! 校内に降って湧く様々な噂や情報、スキャンダル。それらを突き止め、公開するのがこのスキャンダル部? 主人公のもつ意外な能力を駆使して、校内の情報をかき集めろ!

  • 夢追いの彼、優等生の彼女。夢と青春の一頁

    ♡1,900

    〇10

    現代/青春ドラマ・完結済・1話・1,600字 穴鎌たまえ

    2020年9月10日更新

    ”将来の夢は公務員”---牧村可奈は高校バスケ部のマネージャー。部員であり、NBAを目指す夢追いの彼氏。目をキラキラさせて語ってくれる彼の話が何よりも楽しみだった。そんな優等生の可奈は彼氏の引退祝いにボールをプレゼントする。その新品のボールを指差して彼が言った予期せぬ言葉に、可奈は胸が熱くなる。青春ショートショート。夢コン応募作。

  • 夢、青春、恋

    ♡1,600

    〇0

    文芸/純文学・完結済・1話・1,276字 nagiyooo

    2020年9月2日更新

    高校の時、気になる女子がいた。 ずっと話しかけようと思っていたけど、いつの間にか卒業の時が来てしまった。 頭の中で広げていた妄想も、現実になればどれだけいいだろうか。

  • 皆さんは蝉の声、聴きましたか?

    ♡700

    〇0

    SF・連載中・5話・16,961字 nagiyooo

    2020年8月24日更新

    暑い夏、部活で倒れて木陰で休んでいて偶然出会った少女。 都市伝説、幽霊、宇宙人・・・ 少女はそれらに近い、なにか不思議な雰囲気を持ち、ふと現れてはいつの間にか消えている。 そんな不思議な少女と楽しい時間を過ごしていた主人公、如月海斗。 しかし、少女にはとある秘密があった。 海斗の幸せな感情は、時が経つにつれて、別のモノへと変わっていく。 主人公、海斗の幸せを奪うものとは? 少女の正体は一体?

  • 小説家になろうでも同様に連載しています。

    ♡200

    〇0

    恋愛/ラブコメ・完結済・6話・6,707字 サランラップ

    2020年8月22日更新

    あまり人と関わるのが得意ではない佐々木優は転校生の水原美優と関わることによって変化していく。 そして遂に佐々木は恋をするまでになるが、付き合うかどうか決断ができない日々が続く。 高一の冬からの少し遅い恋、でもだからこそ生まれるものがある。

  • 雷は、梅雨が明ける合図なんだって。

    ♡200

    〇0

    現代/青春ドラマ・完結済・1話・3,957字 源侑司

    2020年8月22日更新

    ↓↓↓下のタイトル【梅雨明けサンダー】をクリックすると読めます(*'▽')

  • ブラコンは個性であり、妹の特権ですっ!

    ♡2,000

    〇0

    恋愛/ラブコメ・連載中・3話・5,973字 ながしょー

    2020年8月21日更新

    【あらすじ】 親父の転勤で引っ越すことになった主人公春樹。何もかもゼロからスタートとなった新生活にて、春樹は運命的な再会をはたす。その相手は……8年前に両親の離婚で生き別れになった妹である奈々だった。見た目も随分と変わり、周りの女子よりずば抜けて可愛くなった奈々。何もかもが完璧のように見えたのだが、一つだけ残念なところがある。 それは…… お兄ちゃんである春樹のことが好きすぎることだ。何があって、どうなったらブラコンになるのか……いや、もはやブラコンという言葉だけでは足りない。春樹のことを一人の男としてみている。 今後、兄妹間ラブコメとしてどう発展していくのか。 そして、春樹と奈々はどうなっていくのか……。

  • レッツ、ビギン!

    ♡100

    〇0

    現代/青春ドラマ・連載中・2話・6,599字 釜鵺

    2020年7月25日更新

    ずっと「終わり」と付き合ってきた、ずっと最後とお別れを身近なものとしていた。岸辺高校最後の生徒として入学して三年生になった、このまま僕たちは「最後」の卒業生になる。周りと同じような学園生活を送り、周りとは違う「お別れ」をする。ぼんくらと最後を迎えるはずだったあの人たちに出会うまでは… 「最後で終わりだからこそ、なにかオレたち、始めてみようじゃないか!」とジン先生は僕らに叫んだ。 「オレ考えてくる! 最後に一番思い出になって始まりになる事考えてくる!」とタモツは言った。みんなも口々に言い出した。じゃあ僕は?このまま終わっていいのか? 僕は、僕は…このまま終わりたくない。だから叫んだ「僕にそれを教えて下さい!」僕たちの「終わり」が始まる。 内容はだいぶ変えましたが某小説コンテスト入賞作品がベースです。