魔族

検索結果:11件

  • 魔王様が溺愛しすぎて世界が崩壊寸前です!

    ♡155,230

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・282話 綾 雅(りょう が)

    2019年8月18日更新

    魔王と勇者は一対の存在である。 色が白いほど魔力が強いと言われる世界で、冷酷非道な純白の魔王の噂は恐怖の代名詞だった。白い肌に純白の髪、銀の瞳……好んで黒を纏う魔王の容姿は世界最高の魔力量を示している。誰も叶わぬ実力者として、魔族の頂点に君臨していた。 そんな魔王の居城である『魔王城』の城門に、人族の赤子が捨てられた。その子を拾った魔王は自ら育てると言い出し!? しかも溺愛しすぎて、周囲が大混乱! シリアスなようでコメディな軽いドタバタ喜劇です。 【同時掲載】エブリスタ、小説家になろう、アルファポリス、カクヨム、ツギクル、マグネット、ノベルアップ+ ※5つのサイト合計で140万PVを超えました。ありがとうございます(o´-ω-)o)ペコッ

  • 心優しい機械好き青年と百科事典魔石の旅

    ♡6,400

    〇1,200

    異世界ファンタジー・連載中・3話 昭司あきら

    2019年8月17日更新

    心優しい機械好き青年のケントは、ある日神の国に転移する。そこは魔法が当たり前で魔物が居る世界。地球から神の国とよばれ、かつては交流のあった星だった。千年ぶりの魔族戦争の勃発で、聖槍の保管庫の鍵を開ける旅が始まる。美少女百科事典魔石のペディアと飲んだくれ侍のトシが仲間になって聖都パルメティアを目指す旅が始まる。ケントは様々な機械を作り始める。驚くべき事実が次々と明らかになっていく。 「土方歳三◆異世界転生◆」と「森下医師の退魔師」とつながっている世界観の物語です。 (2019年8月15日21:30から公開開始予定) 表紙イラストと作品中のイラストはコメスケさん(@comes_k)の作品を許可を得て使用しています。 CGおよび地図は著者の著作物です。

  • 喋る剣と少年の痛快ファンタジー?

    ♡13,100

    〇4,000

    異世界ファンタジー・連載中・10話 へたまろ

    2019年8月17日更新

    ある日目が覚めたら、地面に埋まっていた。 どういうことだろう。 身体が動かないし、何も見えない。 見えないけど埋まっていることだけは分かった。 誰か俺を抜いてくれ…… 何故、俺は死なない。 俺の身体はどうなっているんだ…… そして、ついにその身体が抜かれたとき……男は知る。 自分の身体の秘密を。 地面に埋まった剣となった一人の男と、それを手にした少年の物語。 剣の助けを受けて、一流の冒険者、そして英雄へと至った一人の不幸な少年の物語である。

  • ファンタジーな学園生活物語です。

    ♡1,700

    〇0

    異世界ファンタジー・完結済・17話 文鎮

    2019年8月17日更新

    落ちこぼれと周りにバカにされながら勇者校に通う主人公のルオラ。 ルオラは自分と同じく、落ちこぼれと言われながら学校に通っているサイアと出会う。 違う学校ではあるが、同じ境遇であるサイアに段々と恋をしていくルオラ。 バトルとラブコメを主軸にした、学園ファンタジー作品。

  • ボクっ娘と吸血鬼のお人好しから始まる恋

    ♡19,290

    〇0

    恋愛/ラブコメ・連載中・82話 巴 遊夜

    2019年8月17日更新

    ※登場する魔物・魔族にオリジナル設定が多く含まれます。 人間界と魔界が融合し、一つとなってから百年以上が経った近未来。 人間と魔族は争うことなく共存していた。 お人好しで中性的な顔立ちの少女、時詠茜はある日、怪我をしたアデルという男性を見つける。放っておくことができなかった茜は病院に連れて行こうとするが、アデルは拒絶した。少し休めば問題ないと彼は言う。そんなわけがないだろうと反論した茜にアデルは自身が吸血鬼であることを明かした。 それでも病院に連れて行こうとする茜にアデルは言った「血を分けてくれれば傷はすぐに癒える」と。これも茜は動じず、自身の血を飲めばいいと答えた。あまりにお人好し、いや危機感のない茜の行動にアデルは困惑する。これが二人の出会いだった。 これは魔族と人間が共存しあう世界で始まる人間と吸血鬼の恋物語。 近未来と現代を混ぜたようなファンタジーの恋愛物となります。

  • 魔王が転生するお話で、比較的コメディです

    ♡550

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・3話 ぬい

    2019年7月30日更新

    勇者パーティの魔術師に封印された魔王の俺は、神様に転生先を問われて、初心者村などに転生したいと願った。

  • サラフィーシリーズ、第三話目です。

    ♡300

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・4話 Lance

    2019年7月20日更新

    「サラフィー様の手の中で」シリーズ本編第三話です。光と闇に分かれての争いは神々の定めた宿命だった。これはその境に位置するヴァンピーア城に分隊長として任に就くダンカンと部下達の物語である。

  • タイトル通り「俺勇者、39歳」の続編です

    ♡200

    〇0

    異世界ファンタジー・完結済・47話 綾部 響

    2019年7月8日更新

    俺勇者、39歳になったばかりだ。……と言っても、すでに3ヶ月経過しているけどな。 ある事を切っ掛けに勇者である俺は、クリーク、イルマ、ソルシエ、ダレンと言う4人の新米冒険者の面倒を見る事になった。 それと同時に今まで通り、魔王城の攻略も行わないといけない。 何か自ら苦労を買って出ている感は拭えないけど、此れも乗り掛かった舟だ。 少なくともあいつ等を一端の冒険者にするまで、面倒見てやるか! ※この作品には、キャッキャウフフにイヤーンなシーンは一切含まれておりません。 前作「俺勇者、39歳」はこちら https://novelup.plus/story/514087947

  • サラフィーシリーズ終幕作です。

    ♡700

    〇0

    異世界ファンタジー・完結済・107話 Lance

    2019年6月30日更新

    サラフィーシリーズ本編第四話、終幕作です。光は闇を討滅すべし。神々の教えの下、大陸の半分を領する闇の勢力に挑む光の戦士達。これはその中の一人の戦士にして武将アカツキの物語である。戦場に身を置き、迫る敵勢と剣戟を交え、血溜まりと数多の屍を築き上げてきた彼は、やがて数奇な運命に導かれ、己の果たすべき使命に直面し、仲間達とともに神殺しに挑む。

  • 魔女と魔王の冒険の旅。

    ♡200

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・23話 赫峰あくる

    2019年6月29日更新

    『私をもう独りにしないで』 99代目の魔王が、勇者の命と引き換えに討たれて幾許か経った頃、復興を成し遂げた世界に100代目の魔王が生まれた。 彼の名はオルカ。 同じ魔の存在の魔物はおらず、同族もいない彼は、唯一の【悪の存在】として、懸命に生きようとする人間達を、滅しようと目を覚ました時、1人の少女【トート】に出会う。 99代目の魔王は、誰にでもなく生まれてすぐに呪いをかけた。 その呪いは受けた人間が死ななくなるものだった。 死ぬことは許されず、ただ生きるのみ。 掛けた者だけが解くことの出来る呪い。しかし、もうその魔王はいない。 100代目の魔王と、99代目の魔王の呪いがかかった少女。 ひとりぼっちの魔王は、自分の仲間を探す為に、呪いを解く術を探す死なない少女と旅に出る。 key word*** ファンタジー 少女 友情 愛 ダーク 悲しい 暗い 闇 魔王 魔族 魔物 魔女 伝記 異種族 人 魔法 儚い 争い 日常 仄暗い 魔法 孤独 生死 死 不死身 呪縛 アクション 旅 ※この作品は、同作者名及び同作品名にて、アルファポリス、小説家になろう、自身のブログに掲載しています。 ※作品及び作品情報について、予告なく加筆修正を行います。

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    ♡300

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・1話 十六夜

    2019年6月12日更新

    ある戦いで主人公のライドは自分とパーティメンバーの四人と騎士団三十人と魔導剣士団の百三人しか残らなかった戦場でふと思った。 「俺は、なんのために戦っているんだ」 ライドは、世界の狂気の魔王を十二の魔導剣士団と騎士団とライド率いる絶空の魔導剣士団で魔王に挑んだ。 しかし、戦線は他類の魔獣や魔族に次々と仲間を殺された。 「人族は、滅ばす!」 魔王の一撃で人族の戦線は崩壊し騎士団の団長は倒れ命を落とした。 その団長は、ライドに剣を教えた人だった。 そして、ライドは怒りを込めた剣を魔王に叩き込んだ。 「この!、小僧がーー!!!」 魔王の渾身の一撃をライドは、避けられなかった。 そこに魔法師団の団長がライドをかばい魔王の渾身の攻撃を一人で受け止めた。 そして、またしてもライドに魔法を教えた人が亡くなった。 「うわあーーー!!!」 その瞬間にライドの何かが壊れた。 そして、ライドの左眼が青白く光った。 「その眼は、まさか!」 魔王は、怯んでいた。 しかし、ライドの進化は終わらなかった。 今度は、右眼が赤白く光った。 「お前は!、絶対に許さない!!」 「その力は!」 そして、怒り狂ったライドの魔法と剣技に魔王は粉々に消し炭になった。 「魔王様がやられた・・・」 そして、新たな英雄のライド・キライラーにより魔王はいなくなった。 しかし、魔王の幹部達は戦線からいち早く離脱していた。 「覚えていろ!」 そして、魔王と人族の戦争は終わった。