魔法陣

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  • 魔法少女じゃありません、魔法系女子です!

    ♡229,800

    〇385

    現代/その他ファンタジー・連載中・107話 Fの衛。

    2020年5月24日更新

    再開発真っ只中の渋谷に巨大魔法陣が出現してから、はや五年。世界には『異世界人』と『魔法』の存在が明らかとなりつつも、さして人々の興味を引かなくなった今日この頃。 現代日本に住む『異世界人』、ウルカ・イクスティ、十六歳は、とあるアルバイトに従事していた。医療魔法を得意とする彼女がやっているアルバイト、それは日本国内閣府異世界通行管理局での現場医療担当兼、魔法関連事件担当だった。 過酷で特殊な仕事に就きつつ、お年頃のウルカは、果たしてどんな青春を送るのか。 ※この作品は「小説家になろう」「カクヨム」でも掲載しています。

  • 異世界、職モノ、ITエンジニア

    ♡100

    〇0

    異世界ファンタジー・完結済・1話 I/O

    2019年12月11日更新

    新作のプロローグを短編にしました。 忌憚なきご意見を投げつけてください。よろしくおねがいします。 ――――――――― むかしむかし、魔法技術がとても進んだ王国がありました。 魔道具が発達し、道には馬がない馬車が走り、街は夜でも明るく、離れた人といつでも会話ができて、遠くの国の商品も簡単に買う事ができました。 魔道具を作る技術も進み、誰でも簡単に魔道具が作れるようになりました。 次々に自動化され、やがて魔道具の生産は魔道具が行うようになりました。 王国の人々はとても便利に楽しく暮らしていました。 しかし、時が経ち人々は気が付きます。 魔道具に頼りきっていたため、魔道具を作れる人間がいなくなっていた事に。 修理する魔道具が壊れ、生産する魔道具が壊れ、資料を遺していた魔道具が壊れ、ついに魔道具は過去の物となりました。 そして今。 失われた魔道具を蘇らせようと研究する女司祭が今日も神に祈りを捧げます。 「神様。若くて有能で性格がよくて、あと料理や家事もできて、イケメンで高身長で私にだけに優しい助手が欲しいです」 『……』 欲張りすぎたでしょうか。 神の答えはありません。 女司祭が祈りを済ませ立ち上がった時、研究所のドアを叩く音が響く――― これは、一人のITエンジニアが異世界の魔道具を蘇らせ、世界の危機を救ったり救わなかったりするようなお話。

  • 転移・転生パターンはいくつあるでしょうか

    ♡100

    〇0

    現代/その他ファンタジー・完結済・1話 m-kawa

    2019年10月21日更新

    下校中にツレと、最近のライトノベルの異世界転移・転生パターンについて話をしていたら、いきなりトラックが突っ込んできて巨大な魔法陣が現れたんだ。 そしたら……。

  • 体脂肪率が魔法の強さに直結する異世界

    ♡13,710

    〇0

    異世界ファンタジー・完結済・48話 ぽんぽんた

    2019年7月18日更新

    世間様から後ろ指をさされるぐらいに豊満なお腹に、わがままボディ(断じてデブではない!ほんのすこーしお肉があるだけ)の持ち主の俺。 今現在、無職……。 それならばと、得意の大食い動画を投稿するも、見向きもされない。 失意の中でも、小腹は空く。 ソウルフードたるポテチを調達に行ったコンビニ帰りに、迷いこんだ異世界。 そこは、体脂肪率が魔力の強さに直結する世界だった! 食料事情が最悪で、ガリガリに痩せ細った異世界人達の中で、飛び抜けた力を発揮してしまう俺。そんな俺こと、出部井豊(デブイ ユタカ)の異世界生活が始まる。 ご都合主義、ご都合展開あり。 小説家になろう・カクヨム・アルファポリス・マグネットでも掲載。

  • 魔法陣

    ♡400

    〇0

    現代/その他ファンタジー・完結済・1話 醤油マヨ

    2019年5月31日更新

    玄関のドアを開けるとそこには魔法陣(まほうじん)があった