黒歴史

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  • 不憫な父は果たして勇敢な者になれるのか?

    ♡6,100

    〇0

    現代/その他ファンタジー・連載中・30話・103,704字 開屋

    2021年1月26日更新

    ※異世界転生ではありません。 魔王との争いが終わり、まだ数十年程の世界。当時子どもだった『セフィ』は勇者に対する非常に強い憧れを持っていたが、今はそのことも半ば忘れかけており、勇者や冒険と言ったものから離れた平和な日常を送っていた。 ……アレが見つかるまでの間は。 その日を境に突然現れた案内役を名乗る謎の腹黒、そして与えられたあまりにも不条理な力……(?)セフィの安寧は突如として崩壊する。 『だってあなた魔力なんてないですし』 ファンタジーチックな中、『現実』とどこか似ている難儀な世界の勇者の冒険譚は人知れず幕を開ける! 書き溜めの分までは一日一話投稿予定です。

  • メモを漁ってたら出てきた、昔に書いた詩

    ♡500

    〇0

    詩/短歌・完結済・1話・323字 としを

    2020年11月4日更新

    iPhoneのメモ帳で「ロックしたメモ」の一覧を見ていたら...... 「・」という見出しでこんな詩が出てきました。 日付を見ると......まあ、人間関係が色々ゴチャゴチャしていた時期でしたが、この詩自体は当時に過去を思い出して書いてた感じがしますね。 偶然見つけたものですが、この黒歴史は晒さねばならぬと思い投稿したわけです。 ちなみに作者は男です。 ってことで過去の作品(?)になります。解釈はお任せします。 それじゃ、よかったら見てやってください。

  • いわゆる黒歴史ってヤツか……?

    ♡800

    〇0

    ブログ/活動報告・完結済・2話・1,278字 爪毛

    2020年10月24日更新

    不快地層の奥底から発掘された黒歴史ポーネグリフ。それは十代の頃に書いた文章。 マシなのを持ってきていますが共感性羞恥の方は閲覧注意です。

    タグ:

    黒歴史 十代

  • こんなものを書いたのは、きっと暑さのせい

    ♡1,900

    〇未参加

    文芸/純文学・完結済・1話・1,600字 品田回昌

    2020年8月27日更新

    ケツの穴を見られるより恥ずかしいです。

  • テーマは黒歴史×異能力バトル!!!

    ♡128,564

    〇1,720

    現代/その他ファンタジー・連載中・39話・114,366字 神無月エミリア

    2020年6月17日更新

    スキルアップのため暫くの間、週1更新になりました。 忘れたい過去。消したい今。誇りある今。 それが今世界の運命を左右する。 2、3年前突如世界各地で黒歴史化という異能力開花現象が起き始めた。 能力が目覚めるだけならまだよかった……しかし、その能力を軍事利用しようと試みる国やその力を使い悪事を働くものが現れたのだ。 己のことを竜の血族と呼ぶ厨二病こと主人公龍ケ崎 歩もある出来事をきっかけに異能力に目覚め、その事実を知り戦うことを誓う。 新感覚異能力バトルここに開幕。 彼の前に立ちはだかるのは同じく強力な異能力を持つ黒歴史達…… 果たしてこの物語の行き着く先とは…… 君の思い出、行いは決して無駄じゃなかった。

  • 背に腹はかえられぬ。

    ♡799

    〇0

    恋愛/ラブコメ・連載中・7話・5,202字 岡 紗里奈

    2020年5月28日更新

    両親は中学2年の夏に死んだ。 財布をすられ所持金はゼロ、アルバイト先の店長には自分探しの旅に行くと言われ働き先もナシ。 そんな「私」が生き延びるための最後の手段は「黒歴史を売ること」だった。

  • 姉は最強。

    ♡2,100

    〇0

    恋愛/ラブコメ・完結済・1話・10,365字 やなぎ怜

    2019年10月17日更新

    わたしには年の離れたワガママいっぱいの妹・由花(ゆか)がいる。これがまた生意気盛りで鬱陶しいところもあるけれど、わたしには可愛い妹だ。そんな妹と異世界に召喚されてしまったわたし。妹は事態を理解せず、最近読み出したネット小説みたいな展開に大喜び。けれどもすぐに召喚したかったのはわたしで、妹はおまけだという事実を突きつけられて、茫然自失。意気消沈した上にホームシックになってしまう。そんな妹のためにもと降って湧いた仕事を日々こなすわたしのもとへ、さる令嬢がやってきた。要約すると、妹が逆ハーレムを形成して困っているという。わたしはことの次第をたしかめるべく、妹のもとへ行き――。

  • 使えるものなら使ってみやがれ!

    ♡1,200

    〇0

    エッセイ/評論/コラム・連載中・2話・7,082字 悠聡

    2019年6月22日更新

    小説というものを書き始めておよそ10年。完成させた作品の数よりも、ろくに推敲にも進まないまま終わってしまった作品の方が多いのは作家の皆様ならばよくあることでしょう。 ここではこれまで私が構想段階でとん挫したもの、書き始めはしたものの即座に見切りをつけたアイデアを不定期に垂れ流していきます。 ここにある作品群は自分としてはもう書くことは無いと思いますが、このままパソコンの容量を圧迫するテキストデータとして残しておくだけというのももったいないので、新作のネタに使いたい、参考にしたいという方がおられましたらどしどしご利用ください。 それでは、役に立つも立たないも皆様次第のネタの数々、どうぞ!