恋愛/ラブコメ 長編 完結済

雷帝と呼ばれる拗らせオネエは、小鳥の少女に癒される

作者からの一言コメント

誰にも愛されないとオネエと彼を愛する少女

雷帝と呼ばれる拗らせオネエは、小鳥の少女に癒されるの表紙

 現代社会に魔族の残した遺跡(いわゆるダンジョン)のある世界。  獣人や妖精種と共に仕事をする五百蔵(いおろい)真珠(しんじゅ)・ヴァレンチノは、遺跡を管理する市の『魔族遺跡監理課』の課長だった。  仕事に関しては妥協を許さず、陰で『雷帝』と恐れられる36歳の真珠には秘密がある。それは、プライベートではオネエ言葉で喋るフレンドリーなキャラを演じていることだ。  素は敬語で堅苦しく面白みのない男と自覚している真珠の癒しは、18歳の少女、舞園(まいぞの)つぐみだった。  つぐちゃんとつぐみを呼んで可愛がる真珠は、ある怪我をきっかけに、つぐみと同棲することになって。  36歳の孤独拗らせオネエと、18歳の合法ロリ少女のラブストーリー。 ※この作品はやしろ様(https://novelup.plus/user/614254159/profile)とのシェアワールド形式で制作しております。 ※設定(https://novelup.plus/story/270129935)はやしろ様と共有しております。(作品を書いたのは秋月です)

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作品情報

作品名 雷帝と呼ばれる拗らせオネエは、小鳥の少女に癒される
作者名 秋月真鳥
ジャンル 恋愛/ラブコメ
タグ 男主人公 現代ファンタジー 年の差 オネエ ロリ 獣人 小鳥 魔法
セルフレイティング 性的表現あり
初掲載日 2021年3月9日 20時00分
最終投稿日 2021年4月8日 6時00分
完結日 2021年4月8日 11時56分
文字数 128,426文字
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