連載中 長編

星が墜ちた夜から

作者からの一言コメント

これはただの悪夢ではない。予知夢だ。

 主人公の大学生、“知念 誠人”は、ある日を境に頻繁に悪夢を見ることになる。  しかし、その悪夢はただの悪夢ではない。  夢の中身が正夢となる──“予知夢”だったのだ。  散々悪夢に悩まされ続けた誠人は、その苦悩を友人に打ち明けるが、そこで信じられないことが起きる。  集まった友人の全員が、誠人と同じように悪夢──予知夢を見ていた。  この面子から考えられるのものは、もう“あれ”しかない。  昔みんなで見た、大きな流れ星……  その時に起こった不思議な現象……きっかけは、この“流れ星”に違いないはず。  あの星が墜ちた夜から──物語はすでに始まっていたんだ。  基本シリアス、時々ギャグ。  ヒューマンドラマに、青春あり。  あわゆる要素を兼ね備えた──SFミステリー(サスペンス)作品、ここに開幕。  悪夢を未然に防ぐために、誠人達が立ち上がる。 ※こちらの作品は、小説家になろう、ステキブンゲイにも掲載しております。  タイトルロゴは、紅蓮のたまり醤油様に作って頂きました。

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作品情報
作品名
星が墜ちた夜から
作者名
Guru
ジャンル
ミステリー
セルフレイティング
残酷描写あり
暴力描写あり
初掲載日
2020年4月10日 8時03分
最終投稿日
2020年5月21日 11時38分
文字数
53,939文字
ブックマーク登録
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コメント/スタンプ
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