現代/その他ファンタジー 短編集 完結済

思いついちゃったから書かざるをえないSS集

作者からの一言コメント

発作的なネタを吐き出すショートストーリー

読了目安時間:10分

ふと頭をよぎっちゃった、あんまり使えないネタを、しょうがないので書くSS集です。 思いついたネタの倉庫、もしくは墓場です。 小さいものならお題リクエストも受け付けています。なんのリクエストだよ? 読んでいただければ、この浮かばれないネタたちも成仏できるでしょう。

前へ

次へ

  • Web小説作者の天国
  • 投稿日2020/3/3 7:45 文字数658文字

  • ボクは人知れずキミを救う者だ
  • 投稿日2020/3/4 8:32 文字数522文字

  • 投稿日2020/3/6 16:16 文字数934文字

  • 投稿日2020/3/6 16:38 文字数1,720文字

  • 投稿日2020/3/6 16:57 文字数501文字

  • いつものコーヒーショップの可愛い子
  • 投稿日2020/3/16 7:48 文字数641文字

  • 最高傑作
  • 投稿日2020/6/10 7:41 文字数140文字

前へ

次へ

作品情報

作品名 思いついちゃったから書かざるをえないSS集
作者名 zero
ジャンル 現代/その他ファンタジー
タグ コメディ 現代日本 日常 掌編 ショートストーリー 恋愛 異能
セルフレイティング なし
初掲載日 2020年3月3日 7時45分
最終投稿日 2020年6月10日 7時43分
完結日 2020年6月10日 7時43分
文字数 5,116文字
読了目安時間 10分
ブックマーク登録 1件
コメント 7件
スタンプ 0件
ビビッと 0件
応援ポイント 5,400pt
ノベラポイント 0pt
応援レビュー 0件
誤字報告 フォロワー同士のみ受け付けています

ページの上部へ

同じジャンルの新着・更新作品

もっと見る

  • プライド捨てたら人生変わった

    とにかく多くの方からの批評を受けたいです

    100

    0


    2021年6月18日更新

    しがないサラリーマン畑中伸一が、たまたま神社に立ち寄った日から、不思議な現象に巻き込まれる。 ある日、畑中のもとを訪れる男。 男は「あなたが僕を捨てたのだ」と告げる。 巫女もエクソシストも騒動に加わり、いろいろ巻き込まれ、畑中は人間的に成長するかもしれない。 この作品は「カクヨム」「小説家になろう」にも掲載しています。

    読了目安時間:1時間47分

    この作品を読む

  • 渡り鳥と犬

    ピンクの髪を靡かせる、最悪の悪女の小咄

    2,000

    0


    2021年6月18日更新

    渡り鳥は旅人である。 どの時代にもどの場所にも彼女は白い犬を連れて現れる。 最悪と言う結果を齎しに。

    読了目安時間:14分

    この作品を読む

読者のおすすめ作品

もっと見る

  • ブルーモーメント -ハイブリッド・グランツーリスモ-

    女の子が自動車を運転するだけ()

    61,200

    120


    2021年6月17日更新

    GTとは市販の車種から派生したレース専用車両のこと、元は市販車を改造したツーリングカーだったが、それを発展させたレースのためだけに新造したシャーシに市販車風のガワをかぶせたものをグランツーリスモと呼ぶ。 唸るエンジン、回るタイヤ、空気を切り裂くボディ、青い空、白い雲、眩しい太陽、美人のねーちゃん、積み上がる残業、上がらない給料、速く走る事しか考えていないGTカーがサーキットを駆け抜ける。 これはとにかく速いけどスタミナがないF3上がりの"キリノ"と、そんな速くないけど延々と同じペースで走り続けられるS耐上がりの"リンカ"が日本のGTレースに参加する話。 表紙画像提供様 @DonomichiNarito

    読了目安時間:2時間15分

    この作品を読む

  • なにぶんわがままなものでして(旧題:わがままでごめんあそばせ)

    わがままだって突き通せば幸福になるのです

    109,200

    230


    2021年6月18日更新

    シシリアは五歳の時にこの世界が前世で読んだ小説の物とそっくりな世界であり、自分はその中に登場する悪役令嬢出ることに気が付いた。 幼い頃から婚約させられる第二王子を異母妹に奪われた挙句に失意に飲まれたまま修道院に移され、そのまま自害するという未来を思い出し、シシリアはそんなこと許されないと決意をする。 そして幸せになるにはどうすればいいか考えた末、第二王子と婚約をしなければいいのだということに思い至り、親に強請って夜会に連れて行ってもらい、婚姻相手を探すことに。 そこで目に入ったのが大叔父であるルツァンドだった。 年の差なんてなんてその、猛烈にアタックをして思わぬ見方をつけて無事に婚約にこぎつけたシシリア。 けれども彼女の本来の目的は婚約ではなく婚姻。 そうして迎えた六歳の誕生日、シシリアはルツァンドと婚姻届けを正式に提出した。 わがまま娘として評判のシシリアは婚姻しても相変わらず自分の意志を押し通し、自分が幸せになる為の努力を惜しまない。 そしてその周囲の人々はそんなシシリアに巻き込まれて人生を変えていく。 優しく厳しく、いっそ残酷なまでに自分の道を歩いていくシシリアの愛は、未来は何処へ向かっているのだろうか。 そしてそんな彼女が選んだ最期とはどういうものなのか。 シシリアの真の願い、そして最期の結末に気が付いている者は、それが羨ましいとうっとりと囁く。 貴族として生まれたシシリアの選ぶ道は難しいものだけれども、だからこそやりがいがあるのだとシシリアは笑う。 死ぬまで永遠に終わらないいたちごっこでも、シシリアは自分の幸せの邪魔をする物を絶対に許さず、邪魔な者は徹底的に排除する。 ※わがままでごめんあそばせの改稿版(「冷たい指先に触れる唇」まではほぼ変わりませんが名前や口調、表現が多少変わります) 以降は別物になります

    読了目安時間:7時間43分

    この作品を読む