ブログ/活動報告 短編集 連載中

じゅーぞーさんの執筆日記

作者からの一言コメント

日々の創作についてつらつら書きます

読了目安時間:2時間55分

総エピソード数:398話

じゅーぞーさんの執筆日記の表紙

八百十三の日々の執筆のあれやこれやの記録やら、書いた作品についてやらをつらつらと書いていきます。 ブログなので体裁とかお察しです。

総エピソード数:398話

総エピソード数:398話

作品情報

作品名 じゅーぞーさんの執筆日記
作者名 八百十三
ジャンル ブログ/活動報告
タグ 現代日本 日常 ブログ 活動記録
セルフレイティング なし
初掲載日 2021年2月4日 13時37分
最終投稿日 2022年9月23日 11時26分
完結日 -
文字数 87,391文字
読了目安時間 2時間55分
総エピソード数 398話
ブックマーク登録 9件
コメント 0件
スタンプ 406件
ビビッと 6件
応援ポイント 42,700pt
ノベラポイント 5pt
応援レビュー 0件
誤字報告 フォロワー同士のみ受け付けています

ページの上部へ

同じジャンルの新着・更新作品

もっと見る

読者のおすすめ作品

もっと見る

  • 女だけど生活のために男装して陰陽師してます⭐︎~只今、陰陽師修行中!~

    男装少女陰陽師×平安バトルファンタジー!

    27,200

    240


    2022年9月2日更新

    時は平安。 穢れによって両親が亡くなり孤児となった少女ー暁は叔父の家の跡取りとして養子となり男装をして暮らしていた。散財癖のある叔父の代わりに生活を支えるために小さな穢れを祓う陰陽師として働いていたが、ある日陰陽寮のトップである叔父から提案される。 「実は…陰陽寮で働かない?」 その一言で女であることを隠して陰陽寮で陰陽師見習いをすることに!? そこで妖嫌いの陰陽師仲間の吉平や、色男でプレイボーイと名高い高遠と出会い、何故が共に怪異を解決していかなければならなくなり… 「妖の調伏には因果と真名が必要」 妖が生まれる心の因果を暁の推理と陰陽師の力で紐解いていく。そんな物語。 ※アルファポリスでも掲載しています

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり

    読了目安時間:6時間58分

    この作品を読む

  • 東京壊変 ーT0KY0RE-F0RMー

    平穏は侵蝕され東京の『壊変』が始まった。

    157,400

    5,655


    2022年6月28日更新

    東京壊変 ーT0KY0RE-F0RMー 【改訂 002】 ■◇■■◇■■◇■■◇■■◇■■◇■■◇■■◇■■◇■ *毎週金曜日夜2045更新 (都合により変更あり) コメント返すの大変遅れてます 新EP 来週末からはじめます もうしばらくお待ちください 13日の金曜からはじめます *この物語はフィクションです。 皆様方の応援の賜物で<10万P突破・3000PV突破>戴きました。ありがとうございます。 内容もそれに恥じぬようさらに充実させていきます。 ・誤字、重複指摘事項戴きありがとうございます。 都度改訂、改稿しています。再び手に取って頂けましたら幸いです。 今後ともご支援賜りますよう何卒よろしくお願い申し上げます。 *今後の予定 ・挿絵準備中 ・大壊変 第2弾 ■◇■■◇■■◇■■◇■■◇■■◇■■◇■■◇■■◇■ 【梗概】 首都大停電、所謂<東京フリーズ>をきっかけに東京は世界の一端を担う力を失った。 しかしそれでもだ。いつまでもこの平々凡々な日々は続くだろうと、誰もが凡庸に事態と現実を受け容れていた。 日々刻まれていく歪(いびつ)な時間が人々の心を蝕み始める。 同時期に世界で巻き起こるウイルス禍、大規模テロ…… 決して今に始まったはずではない争いや諍い、閉じたはずのパンドラをわざわざ開けていく。 ネットや動画、SNSで、我こそ先にと『見つけた』と称し匿名の発見者を称して平穏を侵蝕していく。 実際は 、そうであるはずがないと信じていた人々も我先にと観に行きその光景に乗じて騒ぎに参加し遂に『東京』は凍結。 実態も実効もない、『屍都・東京』が生まれた。 東京の『壊変』が始まった。 ■◇■■◇■■◇■■◇■■◇■■◇■■◇■■◇■■◇■ *作品への感想、ブックマーク、 可愛らしいスタンプなど戴き 誠にありがとうございます。 また作品をおすすめして戴き 重ねて感謝申し上げます。 やはりながらく続けることにおいて 心の励みとなります。 シリアスかつきつい表現が続きますが 内容について指摘戴けましたら 改善していきたいと考えています。 是非ともよろしくお願いします。

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり

    読了目安時間:2時間57分

    この作品を読む