SF 短編 完結済

はだかの太陽にほえろ

作者からの一言コメント

ロボット三原則xシンギュラリティ

大学教授が後頭部を殴られ負傷した事件の捜査のために、内閣官房から特命を受けた松永冬至が、北根津署に派遣されてきた。 パートナーを組むのはRデンカの愛称のロボット刑事。容疑者はロボットの女性。 しかしロボットが人間を傷つけるなど、ロボット三原則からいってありえないことだ。 シンギュラリティを間近に控えるなか、松永とRデンカは事件の調査に乗り出す。 真の犯人はどこに……。 ※作中のロボット三原則は、「われはロボット〔決定版〕」アイザック アシモフ作、小尾芙佐訳、Kindle版、を出典としました。

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作品情報

作品名 はだかの太陽にほえろ
作者名 きもとまさひこ
ジャンル SF
タグ ロボット三原則コン シリアス 男主人公 近未来 ノベプラオンリー ロボット
セルフレイティング なし
初掲載日 2020年5月31日 19時46分
最終投稿日 2020年5月31日 19時56分
文字数 12,678文字
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