WEB小説業界にドシロウト作家としてデビューする! 作戦と感想

2ヶ月観察した業界の雰囲気と立ち回りについて

どうもー、幻楽です。 今回はシロウトが業界を観察してみた正直な感想と、 今後の立ち回りについて考えてみました! まず、私がWEB小説業界に参加したのは月からで 即興小説で練習しながら、 SNSやサイトを観察していました。 すると、即興小説 ようするにただの練習で書いているうちから なぜかWEB小説業界の人達がいいねやリツイートしてくれたんですね。 「ただの練習なのにやさしい業界なのかな?」 「それとも、僕の才能の輝きが即興小説にも出ていて、 小説の内容でリツイートされたのかな?」 と、いろいろ思ったんですが、 僕が古いアカウントを動かしていたので、 見掛け倒しのフォロワーが多いので、相互宣伝目的の人もいたようです。 僕はまだ相互したい作品も無いので、SNSは頻度が少なめで 最近はリツイートされなくなりました。 もう一方で、 作品が良かったので 即興15分の1000文字ぐらいの小説でも リツイートしてくれた人もいたようです。 集中力のある15分は全力なので、アドリブでも 読んで良かった!と思ってくれる人もいるんですね。 小説を書くときの集中力は、作品の質にちゃんと 出ているんだなと理解しました。 (10作以上書いて、集中できた作とネタが良かった作ぐらいでした) それで、今はSNSでの相互宣伝を受け付けていませんが、 結局は大事な本編を書きはじめたら、 宣伝は必要になりますよね。 なので、いろいろ検討はしてるんですが、 読んでいない作品をSNSでリツイートするのは どうかなぁと 思う次第です。 なので、とりあえずは WEB小説系のサイト内で 緩めに気が向いたら、相互するぐらいにしてるんですね。 ノベルアップとか、カクヨムとか、小説家になろうとか、、 サイト内の応援システムはありますからね。 で、外部のサイトで もし作品を紹介するとしたら、 noteで作品を読んだ感想を書くのを  相互リツイートの代わりにする予定です。 付き合いの態度としては正解だけど、 読んでない作品を無言で大量にリツイートしても、 どうせほとんど読まれないし 感想は必要だと思うんですよね。 なので、協調性の無い僕は 人に付き合わないで マイペースな方針で感想書いたり、 宣伝していこうかと思います。 あとは、SNSで勉強するか、 サイト検索して勉強するか、 プロのコミュニティで有料で勉強するか、 とか選ぼうと思えば いろいろ選べるんで、 惰性でじゃなくて、 自分で場所を選んでいくといいと思いますね。 僕はSNSの時間は少なめにする方針にしました。 中級者以上の プロとか編集者さんがやっている活動もあるので、 そこは惰性でSNSだけやるよりも 情報の密度が濃いですね。

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