異世界ファンタジー 長編 連載中

チート能力を持った高校生の生き残りをかけた長く短い七日間

作者からの一言コメント

異世界で始まるのは復讐それとも・・・??

読了目安時間:15時間21分

総エピソード数:114話

チート能力を持った高校生の生き残りをかけた長く短い七日間の表紙

 バスの事故で異世界に転生する事になってしまった高校生21名。  神から告げられたのは「異世界で一番有名になった人が死ぬ人を決めていいよ」と・・・・。  徐々に明らかになっていく神々の思惑、そして明かされる悲しい現実。  それら巻き込まれながら、必死(??)に贖い、仲間たちと手を取り合って、勇敢(??)に立ち向かっていく物語。  転生先でチート能力を授かった高校生達が地球時間7日間を過ごす。  異世界バトルロイヤル。のはずが、チート能力を武器に、好き放題やり始める。  全部は、安心して過ごせる場所を作る。もう何も奪われない。殺させはしない。  日本で紡がれた因果の終着点は、復讐なのかそれとも、.....  7日間×1440の中で生き残るのは誰なのか?そして、最後に笑える状態になっているのか? 注)作者が楽しむ為に書いています。   誤字脱字が多いです。誤字脱字は、見つけ次第直していきますが、更新はまとめて行います。

総エピソード数:114話

総エピソード数:114話

作品情報

作品名 チート能力を持った高校生の生き残りをかけた長く短い七日間
作者名 北きつね
ジャンル 異世界ファンタジー
タグ シリアス 転生/転移 チート ノーハーレム 兄妹 幼馴染 復讐 家族 因果 第1回ノベプラ大賞
セルフレイティング 残酷描写あり
暴力描写あり
初掲載日 2019年5月29日 1時32分
最終投稿日 2022年10月2日 10時23分
完結日 -
文字数 460,392文字
読了目安時間 15時間21分
総エピソード数 114話
ブックマーク登録 8件
コメント 0件
スタンプ 66件
ビビッと 0件
応援ポイント 25,900pt
ノベラポイント 5pt
応援レビュー 0件
誤字報告 フォロワー同士のみ受け付けています

ページの上部へ

同じジャンルの新着・更新作品

もっと見る

  • 呪われた仮面 ——「暁の刃」の冒険

    気楽にお楽しみください

    4,000

    0


    2022年10月7日更新

    幼なじみの四人組冒険者パーティ「暁の刃」。リーダーで戦士のアーネスト、槍術士のヌーナン、盾使いのパルノフ、そして紅一点の魔導士エミリア。駆け出しの四人ですが、いつか伝説のスーパーパーティとなり、故郷に凱旋しようと、夢を大きく持ってがんばっています。今回の「呪われた仮面」編では、エミリアに、女性だけの冒険者パーティ「白銀の翼」から参加依頼が来ます。エミリアは期間限定で「白銀の翼」に加わることになり、滅び去った城に隠されているという秘宝の探索に出発します。のこされた三人は、エミリアが「暁の刃」に戻ってくれるのか心配しながら、自分たちのクエストをこなしていきます。へなちょこでフラグ立てまくりの「暁の刃」の活躍をお楽しみください。 【作者敬白】この作品は、同じ作者の「アンバランサー・ユウと世界の均衡」のスピンオフです。「暁の刃」は、そちらでも活躍しておりますので、先に「アンバランサー・ユウ」をお読みいただけると、より楽しめるかと思います。

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり

    読了目安時間:3時間55分

    この作品を読む

  • 異端の紅赤マギ

    剣と魔法と異能の異世界転移?ファンタジー

    2,950

    0


    2022年10月7日更新

    【なろう2.1万PV超え】 ---------------------------------------------------------------------------- その日、瀧田暖はいつもの様にコンビニへ夕食の調達に出掛けた。 いつもの街並みは、何故か真上から視線を感じて見上げた天上で暖を見る巨大な『目』と視線を交わした瞬間激変した。 それまで見ていたいた街並みは巨大な『目』を見た瞬間、全くの別物へと変貌を遂げていた。 「ここは異世界だ!!」 退屈な日常から解き放たれ、悠々自適の冒険者生活を期待した暖に襲いかかる絶望。 「冒険者なんて職業は存在しない!?」 「俺には魔力が無い!?」 これは自身の『能力』を使えばイージーモードなのに何故か超絶ヘルモードへと突き進む一人の人ならざる者の物語・・・ ++++++++++++++++++++ 小説家になろう、カクヨムでも投稿を行っております。

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり

    読了目安時間:25時間14分

    この作品を読む

読者のおすすめ作品

もっと見る