完結済 短編

星の海原を渡って

作者からの一言コメント

月の船に乗って、星の海を渡ろう

病弱なアメリアは、眠る前に夜空を眺めることを楽しみにしていた。 そんな生活が続いていたある夜、窓辺に一羽の梟が舞い降りる。 「月の船」への特別な乗船券を運んできた梟に導かれ、アメリアは家を飛び出した。 果たして、月の船に乗ったアメリアはどこへ連れて行かれるのだろうか?

前へ

次へ

前へ

次へ

作品情報
作品名
星の海原を渡って
作者名
黒江零
ジャンル
純文学/文芸
セルフレイティング
なし
初掲載日
2019年12月2日 8時49分
最終投稿日
2019年12月2日 8時50分
文字数
3,719文字
ブックマーク登録
1件
コメント/スタンプ
2件
応援ポイント
1,300pt
ノベラポイント
0pt
応援レビュー
0件