異世界ファンタジー 長編 連載中

異世界に行って転生者を助ける仕事に就きました

作者からの一言コメント

いろんな世界を書いてみたかった

読了目安時間:3時間39分

総エピソード数:92話

異世界に転生した人は星の数ほどある、しかしその転生者たちは全員がチートを使えるわけでもなく、運命的な出会いがある訳でもない、ただ単純に日本で生活していた記憶があるだけでその記憶が異世界の生活に役に立つ訳でもない。 主人公はそんな転生者達を手助けする仕事についている、時には直接介入したり先に脅威を潰したりしてしる。 以下なろうからコピペ  若くして死ぬと異世界転生するらしい。 まさか自分がそうなるとは思わなかった。 しかしチートはもらえなかった。 特殊な環境に生まれる事もなく、そこそこ大きな街の平民として生まれ、特殊な能力や膨大な魔力を持つことも無かった。 地球で生きた記憶のおかげで普通び人よりかは魔法は上手く使えるし特に大きな苦労はしていない。 学校こそ身分の関係で行けなかったが平凡にくらしていた。 そんなある日、初めて同じ日本の記憶がある人と出会った。 なんでもその人は異世界に転生した日本人の手助けをする仕事についているそうだ。 自分もその職につけるようで参加してみた。 すると好感度が振り切った嫁をもらった。 それから自分も転生した人たちを助ける仕事を始めることになりました。

総エピソード数:92話

作品情報

作品名 異世界に行って転生者を助ける仕事に就きました
作者名 仙人掌(さぼてん)
ジャンル 異世界ファンタジー
タグ 異世界転生 嫁がチート 偶にロボット 複数世界 HJ大賞2021後期
セルフレイティング なし
初掲載日 2020年6月25日 3時14分
最終投稿日 2022年8月18日 3時16分
完結日 -
文字数 109,526文字
読了目安時間 3時間39分
総エピソード数 92話
ブックマーク登録 5件
コメント 0件
スタンプ 9件
ビビッと 0件
応援ポイント 2,500pt
ノベラポイント 0pt
応援レビュー 0件
誤字報告 誰でも受け付けています

ページの上部へ

同じジャンルの新着・更新作品

もっと見る

  • ~新世界の英雄譚~

    ガチガチなファンタジー物語でございます。

    1,800

    0


    2022年9月29日更新

    「キラ」と名付けられた少年には、記憶がなかった。 親も、友達も、居場所も。目を覚ました時には、そのすべてが忽然と消えていたのである。 しかも少年……キラは、魔法を使えなかった。 代わりに「神の如き力」を授かってはいたものの、終始暴走気味。 運命のいたずらはそれだけにとどまらず、数々の困難が立ちはだかる。 ”闇”に”青い炎”、”厄災の魔獣”ドラゴン、正体不明の敵……。 キラは「力」に振り回されながらも、愛刀とともに前へ突き進む。 そして……。 キラは己の謎と向き合うこととなる。 なぜ、記憶を失ったのか? どうして、あの時あの場所で倒れていたのか? どこで生まれ、何をして過ごし、どんな経験をしたのか? そのすべてが明らかになった時。 世界の真理への扉が開かれる。 これは、記憶を失った少年が、歴史上最も偉大な英雄となる物語である。

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり

    読了目安時間:3時間44分

    この作品を読む

  • ドラグナージーク

    竜に乗る傭兵の物語。

    500

    0


    2022年9月29日更新

    竜乗りの傭兵、つまり竜傭兵であるドラグナージークはレッドドラゴンのラインと共に帝国領ガランの町の平和を守る。流れ者の身だがガランの町はドラグナージークに優しい人でいっぱいだった。そんな大切な人々を脅かす空の出来事、敵対する王国との戦いのために彼は今日も竜と共に空を舞う。

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり

    読了目安時間:21分

    この作品を読む

読者のおすすめ作品

もっと見る

  • たぬきのスカッとする返し方まとめ

    みんなもぜひ使ってみてほしいっ

    7,500

    20


    2022年9月28日更新

    スカッとする論破まとめみたいななにかです

    読了目安時間:4分

    この作品を読む

  • 【半フルボイス】知識0から創る異世界辞典(ストラペディア) ~チャラ駄神を添えて~

    ボイスドラマを聴くように小説を読もう

    28,700

    1,140


    2022年9月29日更新

    _人人人人人人人人人人人人人人人人_ > 当作品はイヤホン推奨です!! <  ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^ ̄ =================== 「【なろうぜ系】って分かる?」 「分かりません」 「ラノベ読んだ事無い?」 「ありません」 「ラノベって分かる?」 「ライトノベルの略です」 「漫画は?」 「読みません」 「ゲーム」 「しません」 「テレビ」 「見ません」 「ざけんなおらあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」 サブカル0知識の私が死んだ先で背負わされたのは、 異世界情報を詰め込んだ【異世界辞典】の編纂作業でした。 ======================== 利己的な人間に歪まされた自分の居場所を守る為に、私は私の正しさを貫く事で歪みを利己的な人間ごと排斥しようとした。 結果、利己的な人間により私の人生は幕を下ろした。 …違う。本当に利己的であったのは、紛まぎれも無く、私だ。間違えてしまったのだ。私は。その事実だけは間違えてはならない。 「……私は確かに、正しさという物を間違えました」 「そうだよなァ!? 綺麗事はやめようよ、ねェ! キミは正義の味方でも何でもないでしょォ!?」 我が意を得たり、と言わんばかりに醜くく歪んだ笑顔を見せる創造主。 そんな主に作られた、弄れるかわいそうな命。 違う…、違う!! その命達を憐れむ権利など私には無い! 「───だから?」 「……へっ?」 「だから、それがどうかしたんですか。私は今度こそ私の正しさを貫き通します。あなたが生み出したこの星の命へ、そしてあなたへ」 彼等のその手にそれぞれ強制的に渡されたとある本。それは目の前に浮かぶ地球によく似た星そのものであり、これから歩む人生でもある。二人の未熟なカミサマに与えられた使命、それはその本を完成させる事。 誰の思惑なのか、何故選ばれたのか、それすらも分からず。 一人は自らの正しさを証明する為に。 一人は自らの人生を否定し自由に生きる為に。 ───これは、意図せず『カミサマ』の役目を負わされてしまった不完全な者達が、自ら傷付きながらも気付き立ち上がり、繰り返しては進んでいく天地創造の軌跡である。

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり

    読了目安時間:15分

    この作品を読む