異世界ファンタジー 長編 完結済

神に最も近い男 ~彼の人脈、最強につき~

作者からの一言コメント

人材無双です

世界各地を旅する冒険者、エクムント=バルミング(35歳) 彼自身は剣は人並み、魔法の腕も人並み、30代という冒険者をやるには老け過ぎた年齢、その他特殊能力も一切ない、掃いて捨てるほどいる凡人の冒険者に見えた。 だが、彼がひとたび助力を願えば世界有数の逸材が集まる、歩く人材バンクであった。 「あらゆる分野における最強の人間にいつでもアクセスできる」という最強の武器を携え世界各地を飛び回る彼の真意とは? これは「神に最も近い男」とすら言われる男の物語である。

前へ

次へ

前へ

次へ

作品情報

作品名 神に最も近い男 ~彼の人脈、最強につき~
作者名 あがつま ゆい
ジャンル 異世界ファンタジー
タグ シリアス 最強主人公 西洋風 人材 無双 非追放 非ざまぁ
セルフレイティング なし
初掲載日 2021年1月27日 19時00分
最終投稿日 2021年2月23日 19時00分
完結日 2021年2月23日 19時37分
文字数 53,024文字
ブックマーク登録 1件
コメント 0件
スタンプ 1件
ビビッと 0件
応援ポイント 100pt
ノベラポイント 0pt
応援レビュー 0件
誤字報告 受け付けています

ページの上部へ

読者のおすすめ作品

もっと見る

  • 結月 花さんの「白銀の狼」とのコラボ作品

    ♡4,277

    〇500

    異世界ファンタジー・連載中・8話・31,911字 しょぼん(´・ω・`)

    2021年3月8日更新

    高校一年の綾摩佳穂は、普段通りに眠りについた後。目を覚ますと、そこは岩と土に囲まれた、見知らぬ牢の中に閉じ込められていた。 同じ境遇となった友人でありクラスメイトの速水雅騎と共に、彼等を牢に閉じ込めた者達と出会うのだが。 その相手を知り、佳穂は驚きを隠せなかった。 そこにいたのは、彼女が寝る前に読み終えた小説『白銀の狼』の中の主人公である人狼。レティリエとグレイルだったのだから──。 ────── しょぼん(´・ω・`)がまさかの異世界ファンタジー!? と思われるかもしれませんが。 バトルあり、ラブコメありの現代ファンタジーである拙作「非日常なんて日常茶飯事」と、異世界を舞台に、切なさあり、波乱ありの素敵な人狼の恋物語を描いた、結月 花さんの「白銀の狼」。 こちらをしょぼん(´・ω・`)が勝手にコラボさせてしまいました!(汗) コラボといっても、作者がしょぼん(´・ω・`)なので、テイストはかなりニチサハ寄りですが。 結月 花さんご協力の元、「白銀の狼」の世界の日常を少しでも魅力的に表現しようと頑張ってみました。 双方のファンが喜んでいただけたらと思いますが、イメージにそぐわなかったらすいません。・゜・(ノД`)・゜・。 なお、こちらは完全に双方の作品のファン向けとなっております。 また物語の時系列は、拙作の「非日常なんて日常茶飯事」二巻の後。かつ「白銀の狼」の完結後(レティリエとグレイルが夫婦となった後)の物語となるため、両作のネタバレを多大に含みます。 もし本編のネタバレが気になる方や、逆にこちらから本編も気になられた方は、是非双方の本編もお読みいただけたら幸いです。 この場をお借りし、勝手に書き出した小説についてお喜び頂き、公開を承諾くださっただけでなく。世界観について色々と質問責めしたにも関わらず、嫌な顔ひとつせず、精力的にご協力いただいた結月 花さんに、感謝の言葉を贈らせてください。 下書きをお読み頂いた時に、喜んでくださったからこそ出来上がった作品です! 本当にありがとうございました!\\\\٩( 'ω' )و //// ◆結月 花さんの「白銀の狼」はこちら!(カクヨムです) https://kakuyomu.jp/works/1177354054901321103

  • ある1人の従者から運命は動いた

    ♡16,600

    〇250

    異世界ファンタジー・連載中・29話・91,517字 セン

    2021年3月8日更新

    いつもと変わらない「日常」に退屈していた少年は、いつもの様に夜の街へと足を向ける。 そこで出会った少女に、虐待されていると助けを求められ、その少女の家庭事情に首を突っ込んだがために命を落としてしまう。 目が覚めると、見知らぬ異世界へと転生していた。 なぜ、転生したのか?もう一度生きる機会を与えられた少年は、自らの運命に翻弄されながらも、再び第二の人生を生きていく。

同じジャンルの新着・更新作品

もっと見る