ブログ/活動報告 長編 連載中

そのころ現場では

作者からの一言コメント

今日も楽しくノベプラ活動。の日記です。

読了目安時間:12分

総エピソード数:8話

そのころ現場ではの表紙

いつも楽しくノベルアップ。

総エピソード数:8話

作品情報

作品名 そのころ現場では
作者名 zero(椎堂かおる)
ジャンル ブログ/活動報告
タグ ほのぼの 京都住み 日記
セルフレイティング なし
初掲載日 2019年10月25日 16時46分
最終投稿日 2020年5月2日 6時20分
完結日 -
文字数 6,203文字
読了目安時間 12分
総エピソード数 8話
ブックマーク登録 2件
コメント 0件
スタンプ 3件
ビビッと 0件
応援ポイント 500pt
ノベラポイント 0pt
応援レビュー 0件
誤字報告 フォロワー同士のみ受け付けています

ページの上部へ

同じジャンルの新着・更新作品

もっと見る

  • Midnight Ruins

    更新予定や告知など

    96,150

    0


    2023年1月28日更新

    どこかにある「真夜中の廃墟」よりお送りします。 ◆活動予定 ◆ミッドナイトチェイス企画の予告・結果 ◆生存報告 不定期更新です。 2022年は資格勉強優先のため、ネット投稿は控えめです。

    読了目安時間:56分

    この作品を読む

  • ノベプラの人達ともっとお話しがしたいっ!~夜野舞斗の編集後記~

    日記です。良かったら、コメントくださいな

    192,871

    315


    2023年1月28日更新

    今あったことを記録しておきたくて。後、生存報告にもなりますでしょうし。ブログみたいに書いておこうかな、と。 まぁ、このブログを使って色々な方とお話したいなぁ、とも思っております。 今まで話したことのある方も初見さんも大歓迎です!

    読了目安時間:2時間59分

    この作品を読む

読者のおすすめ作品

もっと見る

  • 遺書と言って渡されたのはライトノベルでした。

    小説投稿サイトを舞台に繰り広げられる物語

    100,150

    239


    2022年5月28日更新

    葬儀はしめやかに行われた。 友人は余り多く無かった様で、 本人も家族もそれほど信心深い方では無かったのか 家族葬という形で静かに行われた。 私はその死をとても受け入れられずにいた。 ・・・ それから暫くして家にある男が焼香に現れた。 そして一束の小説原稿を私の前に差し出した。 その男は言った。 「これは彼女の遺書です」 それはライトノベルだった。 私は何をふざけているんだと憤った。 そして男を睨みつける。 すると男は真剣な顔で言う。 「そして彼女の生きた証です」 その真剣過ぎる姿に私は怒る気も失せた・・・。 ************** 小説投稿サイトを舞台に、とある女性の死を中心に そして一つのライトノベルによって伝えられる想いから 繰り広げられる物語。 *************** ※このお話はフィクションです。 大事な事なので2回言います。このお話はフィクションです! また本作には被災害者の描写があります。 加えてトランスジェンダーの登場人物がおり、その苦悩と葛藤の描写が含まれます。 極力、不快感がない様に配慮をしたつもりですが、もし問題のある箇所がございましたらご相談の上で、 修正を検討させて頂けたらと思います。 追記: 私の作品リストに掲示板用の作品を作成しました。こちらにコメントし難い場合はそちらをご利用下さい。 ※ライトノベルの定義について:明確な定義はないそうですが、 本作に置いては『軽い文体でわかりやすく書いた小説』とさせてください。

    • 残酷描写あり

    読了目安時間:3時間28分

    この作品を読む

  • 異界のレゾナンス

    異世界で奏でる。音楽という魔法。

    190,900

    6,820


    2023年1月27日更新

    音方爽志は高校三年生。高校生活の三年間を軽音楽部に費やし、つい先日最後の文化祭のステージを終えた。情熱の矛先を失い、燃え尽き症候群とも言える状態だった彼はひょんなことから異世界《クラルステラ》へと誘われる。 見知らぬ場所に召喚された爽志は境界符術士《ボーダーチューナー》のロディーナと出会う。彼女の危機を救った爽志だったが、そこは楽器を武器として音災と呼ばれる危険な災害と戦う奏者たちの世界だった。 爽志は女神から賜った楽器を手に、元の世界へと帰還する手がかりを探す旅に出る。

    読了目安時間:3時間7分

    この作品を読む