Amazonギフトカードが当たる会員登録キャンペーン実施中!詳しくはこちら

そのころ現場では

読了目安時間:1分

3/16 スマホの音声入力で小説を書いてみた

 スマホの音声入力で小説が書けるのかどうか試してみました。  そんなことを試そうと思った理由は、以前テレビで小説家の先生が口述筆記で作品を執筆されている様子を見たからです。  口述筆記なんかで小説が書けるものなのか?  スマホの音声入力で試してみようと思い、Twitter上で音声入力を試してみました。  案外書けるやないか。  関西弁にも対応してるじゃないか。ほんまかいな。  関西弁はちょっと怪しいですが、標準語であればかなりの精度で音声入力ができます。  人によっては手で入力するよりも素早い入力が可能になるかもしれません。  ちなみにこの文章も全文を音声入力で入力しています。(誤入力のみで入力で修正しています)  そして肝心の小説の原稿ですが、結論を申し上げますと、音声入力で執筆ができました。  思いついちゃったから書かざるをえないSS集と題しました作品の3作目としてUPした「いつものコーヒーショップの可愛い子」と言う作品が音声入力で執筆したものです。  書けると言うことに自分でもびっくりしましたが、小説の文章を口に出す強いメンタルが求められます。  皆様もお試しくださいね。

コメント

コメント投稿

スタンプ投稿


このエピソードには、
まだコメントがありません。

同じジャンルの新着・更新作品

もっと見る

  • 御影さんの寝る前ネタ帳

    閃いたネタを寝る前に書く場所。ネタバレ有

    500

    0


    2021年7月30日更新

    御影さんは寝る前になるとスマホポチポチしてから寝てしまいます。 そこで閃いたのは「寝る前にここにネタ書いておけば未来の俺が何とかしてくれるんじゃね?」という突然の未来任せ。 探偵備忘録はもちろんですが、それ以外の創作の話も出ます。 探偵備忘録のネタバレ度合いが高いですが、これを読んでから探偵備忘録を読むと見方が変わってくるかも?

    読了目安時間:18分

    この作品を読む

  • なんとなく活動報告

    2021年1月1日に入会しました

    157,700

    180


    2021年7月30日更新

    いろいろ手探りで活動報告をやっております。 試しにやってみた→チュートリアル的な内容 試しに執筆してみた→ノベルアップ+に投稿予定の作品の執筆の内容 試しに最新記事をまとめてみた→近々10本の記事。10本を超えたら古い記事から他の章へ移動します

    読了目安時間:3時間5分

    この作品を読む

読者のおすすめ作品

もっと見る