異世界ファンタジー 長編 連載中

悪役令嬢の快適地下生活 ~ざまぁもするよ~

作者からの一言コメント

全てが嫌になったので地下室に籠ります。

読了目安時間:7分

私は公爵令嬢のソフィア・ローレン、王太子様と婚約していたんですが学園の卒業記念パーティーの場で婚約破棄をいきなり通告されました。まぁ、あの馬鹿王太子のお相手をしなくていい、と思いスッキリして実家に帰ったらお父様から辺境伯に嫁げ、と言われました。どうも私は売られたみたいです。嫌なので実家にある地下室に籠らせてもらいます。屋敷にいる人間は誰も知らないので私は快適なスローライフを送らせてもらいます。あ、私を馬鹿にしてきた皆さんには勿論報いは受けてもらいますよ? ※残酷描写は保険です。

前へ

次へ

前へ

次へ

作品情報

作品名 悪役令嬢の快適地下生活 ~ざまぁもするよ~
作者名 こうじ
ジャンル 異世界ファンタジー
タグ コメディ シリアス ほのぼの 女主人公 悪役令嬢 西洋風 ノベプラオンリー スローライフ ハッピーエンド R15 日常 地下室 発明 ざまぁ
セルフレイティング 残酷描写あり
初掲載日 2020年12月22日 9時56分
最終投稿日 2020年12月24日 13時38分
完結日 -
文字数 3,391文字
読了目安時間 7分
ブックマーク登録 4件
コメント 0件
スタンプ 2件
ビビッと 0件
応援ポイント 1,300pt
ノベラポイント 0pt
応援レビュー 0件
誤字報告 フォロワー同士のみ受け付けています

ページの上部へ

同じジャンルの新着・更新作品

もっと見る

  • 拝啓、竜の世界より

    ――恐竜時代は、異世界だ。

    2,600

    300


    2021年9月23日更新

    かつて、親友と想い人を失った少年、三条吹雪。ある日、彼は何者かの手によって別世界へと転移される。そこは、恐竜と人が共存する、「竜の世界」だった。 この地で生きることを決意した彼は、やがて友が遺した大いなる謎に挑むことになる――! 恐竜! 翼竜! 首長竜! バトルにハンティング、更にはグルメまで!? これは、〝中生代〟という〝異世界〟に生きる、人々の物語である! ※肉食恐竜の捕食シーンや狩人による狩猟シーン等があるため、「R15」タグを保険として付けてます。「外しても大丈夫!」という意見があれば、外させて頂きます。 ※2021/8/15 遅ればせながら、登場人物や用語紹介のページを作ってみました。

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり
    • 性的表現あり

    読了目安時間:5時間10分

    この作品を読む

  • 土地神様は吸血鬼 ~人間に育てられた吸血鬼の日常~

    お母さんは凄いです!

    182,150

    475


    2021年9月23日更新

    周りに人の集落も無く、本来はダンジョンにしか生息しない吸血鬼。 しかし、森には捨てられてしまったのか吸血鬼の赤ちゃんがいた。 冒険者を引退した女性に偶然拾われて小さな村で育てられた。 赤ちゃんはシャーロットと名付けられた。 お母さんが亡くなるまで一緒に過ごしたシャーロットはお墓を建てた。 そして、同じ場所で眠りたいと願う。 お母さんも守っていた村を、シャーロットは守り続けた。 その結果、安全な村として評判となり人が集まった。 その頃には人々から尊敬されるようになっていた。 更に月日が流れ、村から街に変わる時に名前を変える事になった。 シェリル街、命名権をもらったシャーロットはお母さんの名前を付けた。 シャーロットが街を守る理由が1つ増えた。 500年以上の歳月が流れた時、彼女は土地神様として街の人々から崇められていた。 ※吸血鬼シャーロットと周りを取り巻く人々との日常です。

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり

    読了目安時間:27時間47分

    この作品を読む

読者のおすすめ作品

もっと見る

  • 魔法使いは○○をうたわない ~自称・最強の魔法使いは、押し掛け助手です!~

    ちっちゃくたって強いんです! ……たぶん

    488,250

    6,051


    2021年9月22日更新

    ケモノ・マモノと呼ばれる、人を食らうものが存在しつつもそれなりに平和な世界。 ケモノから人々を守る警護隊の手が届かない山道で、狩人・カガリが拾ったのは、完全脱力状態に陥った奇妙な子供だった。 彼はレギ。小柄で一見普通の子供に見える、……男の子? 女の子?だ。 「自称・最強の魔法使い」を名乗り、"あるもの"を探し集める旅の途中だという。 目的のものがカガリのそばにいると集めやすそうだと判断したレギは、そのままカガリの押しかけ助手になってしまう。 果たしてレギは、助手をしつつ、いじられたり、遊ばれたりしながら、目的のものを見つけられるのか? レギが狩人登録で手にした証石が示す、ひび割れた黒い石の意味は? 基本的にのんびりした話です。でも、たまに戦いますよ! えらいものまで呼んじゃいますよ! だって、最強の魔法使いですから。 * 一章完結の話です。どこから読んでも大丈夫。 お好きなところからどうぞ! レギとカガリの出会いから! →「赤い髪の狩人」 日常まったりが好き→「観察記録」 モフモフとミステリー風味→「小包の言伝」 ケモノうようよ魔法戦→「浄化の器」 にゃーんな日常小ネタ→「よくある一日の話」 惚れた腫れた?→「ままならないっ!」 最終章→「だから、その手を」 * たまに挿絵入ります。ときのが自分で描いてます(Kamaneko名義) 2021/9/12 第5章『6.おまけの一幕』タイトルを『6.飛行術についての一幕』に変更。 2021/6/12 幕間を第5章『よくある一日の話』に変更 2021/3/30 プロローグを新たに書き起こし中。「誰かの記憶1」と「2」を移動。 2021/3/25 プロローグを「誰かの記憶1」に変更し、幕間「誰かの記憶2」を追加挿入。 2021/3/8 章の構成を見直しました。 第1章「小包の言伝」と第2章「赤い髪の狩人」を入れ替え。 表紙絵:Kamaneko(ときの)

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり
    • 性的表現あり

    読了目安時間:8時間55分

    この作品を読む

  • オストリーバ興亡史~ある転生辺境伯の生涯

    中世ヨーロッパ的な世界が舞台です

    41,700

    0


    2021年9月23日更新

    帝国主義華やかなりし頃の『大陸』。オストリーバ帝国宰相であった主人公は大陸大戦の末期に、軍部や民衆の反乱により拘禁され、その混乱の中で銃殺される。 次に目が覚めると、そこは『中世』のわが祖国、オストリーバ神聖帝国に新しい命を受けていた『彼女』。帝国内の小さな領邦の荘園の領主の娘として生まれた主人公ハルトウィン=ゼーバルトは女領主として育てられ、戦乱の帝国の中で再び政治の手腕を試される。 さして豊かでもない荘園。さらには異民族・異教徒の侵略。帝国内での領邦同士の内紛。さまざまな問題が彼女の目の前に山積みされていた。 果たして彼女はこの局面を切り抜けることができるだろうか......?! ※アルファポリス様でも連載中です。

    読了目安時間:1時間45分

    この作品を読む