異世界ファンタジー 長編 連載中

実は女だと言い出せない

作者からの一言コメント

男装少女の体験する、非日常。

読了目安時間:8時間10分

人でないものが飛び交い彷徨う、そんな森に囲まれた小さな村で暮らしていた少女、シルヴィ。 唯一の身内である祖母の死をきっかけに村から出て仕事を探すが、村の外へ出て来てみれば人に騙され、村にはいなかった黒く気味の悪いものもそこかしこに見える。 男装して転がり込んだ廃屋のような教会で少年として雇われるが、雇った青年も普通じゃなかった。 女だってばれたら解雇かも? いやいや折角手に入れた衣食住、手放すわけにはいきません。 ※ふわっとした世界観で書いていますので、「そこはちょっと」と思われる個所も多々あるかもしれませんが、ご笑覧いただけたらと思います。  週に一、二度位更新できたらいいな、と思っています。    他のサイトにも掲載しています。

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  • 男装の少女
  • 投稿日2020/8/25 19:05 文字数1,706文字

  • 投稿日2020/8/27 19:29 文字数2,647文字

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  • 投稿日2020/8/30 22:23 文字数2,870文字

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作品情報

作品名 実は女だと言い出せない
作者名 香菜
ジャンル 異世界ファンタジー
タグ 男装少女 女主人公 西洋風 師弟 妖精猫 日常 妖精 魔法
セルフレイティング 残酷描写あり
暴力描写あり
性的表現あり
初掲載日 2020年8月25日 19時05分
最終投稿日 2021年5月10日 20時09分
完結日 -
文字数 244,850文字
読了目安時間 8時間10分
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