詩/短歌 短編集 連載中

こどもの碑

作者からの一言コメント

 脚韻詩です。

読了目安時間:26分

総エピソード数:18話

 言葉遊びです。どうぞ一緒に楽しんでください。

総エピソード数:18話

作品情報

作品名 こどもの碑
作者名 天理妙我
ジャンル 詩/短歌
タグ 言葉遊び 脚韻詩
セルフレイティング なし
初掲載日 2022年4月6日 8時00分
最終投稿日 2022年7月1日 8時00分
完結日 2022年4月6日 7時11分
文字数 12,938文字
読了目安時間 26分
総エピソード数 18話
ブックマーク登録 0件
コメント 1件
スタンプ 1件
ビビッと 0件
応援ポイント 1,500pt
ノベラポイント 0pt
応援レビュー 0件
誤字報告 誰でも受け付けています

ページの上部へ

同じジャンルの新着・更新作品

もっと見る

  • 一日の終わりに詩をたむけよう

    Twitter等で少しずつ温めた詩集です

    15,050

    70


    2022年7月6日更新

    ご覧くださってありがとうございます! こちらでTwitterにあげた詩などを掲載させて頂こうと思いました。 折角ですので、皆様に楽しんで頂けたら幸いです! それでは楽しみください。 *表紙画像は伽沃さま@kayoudark0にお願いしました

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり
    • 性的表現あり

    読了目安時間:22分

    この作品を読む

  • ゼンマイ仕掛けの箱庭絵本

    箱庭の少女が綴る心映しの絵本。

    22,800

    0


    2022年7月6日更新

    ――「ようこそゼンマイの森、彼女の空想庭園へ」 ゼンマイ仕掛けの箱庭で 紡がれる絵本の本当の言葉は きっとあなたにしか届かない きっと意味なんて無いのでしょう ですが心に留めてくれたら その言葉は意味を持つのです 箱庭の戯言は空想を描いて 物語となるでしょう どうか暫しのご閑談を * 色杷がツイッターで書き溜めた詩のような(約)140SSまとめです。 不定期かつ気まぐれに更新します。 これは言ノ葉遊びのらくがき帳。 自サイトでも更新してます。

    読了目安時間:25分

    この作品を読む

読者のおすすめ作品

もっと見る

  • 同好会『報われない者たち』へようこそ!

    毎晩更新、独特異色で波乱の哲学的学園譚!

    40,400

    370


    2022年7月5日更新

    自殺一歩手前まで行った女の子が、高校に入学して七癖も八癖もある同好会に所属したことを転機に、先輩たちの心の闇を取り払うまでになる一年間の物語。 【あらすじ→】 高校に入学して間もなく、『報われない者たち』という謎の同好会に勧誘されてしまった水野舞湖。「なんだか面白そう」という理由でつい入会してしまうが、その活動実態は工作に筋トレに読書、小難しい議論をしているかと思えば、ボランティア活動と称した地域の七不思議の解明まで!? クラスマッチ、夏休み、体育祭に文化祭。高校生の日々を過ごす中でそれぞれの思想信条を持つクセ強な先輩部員たちに揉まれ、水野も段々と自分なりの ”ものの見方” を身に着け、人生に悩む先輩たちの心を支えていく。そしてそれは、水野の心を救い、『報われない者たち』に水野を勧誘した張本人である、代表の杯賀にも……。登場人物たちはみな日陰者、人生に社会にすべてを憂うアンチ“青春”ストーリー、ぜひご一読ください。 各編予告動画↓ https://www.youtube.com/channel/UCJBNqWcDGjwyLRYqipiggIQ ※表紙は「©遠田とまたろう」様に描いて頂きました。画像は使用許可を得ております。無断転載NG。 ※Twitterにあとがきのようなものを置いてます。 ※すべての発言、仕草、状況、展開を伏線だと思ってもらって構いません。本小説は群像劇、ないしは全体論的小説の一面を持ち合わせています。 ※本小説に登場する人物、集団、思想、発言、組織、商品、サービス、現象、地名、その他のすべてはフィクションであり、現実のそれとは何ら関係するものではなく、特定の何らかを推奨、勧誘、斡旋、揶揄、非難等をするものでもありません。

    • 暴力描写あり
    • 性的表現あり

    読了目安時間:7時間56分

    この作品を読む

  • ビスマルクの残光

    ヨーロッパの権謀術数の中で活躍する外交官

    122,550

    333


    2022年7月6日更新

    時は戦間期ヨーロッパ。緊張する国家間を駆け巡り、外交交渉を行う者がいた。彼の名前は安芸峻一朗。日本人であり、周囲からは伯爵と呼ばれていた。そして彼は自らを『独立外交官』と称していた。一触即発の緊張が高まるこの世界で、随員であるナジェージュダ=名津=ベルナーシェクとの活躍により、次大戦を回避することができるのか?

    読了目安時間:2時間3分

    この作品を読む