連載中 長編

最近、転生者とかいう奴らが増えてきたので。こいつら殺します

作者からの一言コメント

チーレムなんて許さない

【転生者】  異世界の知識を持つ者。また、神から与えられた特殊な能力を持っている者。  死んだ人間を転生させるこは別にいいことだ。  しかし、神はそこになぜそこに「チート能力」を与えてしまうのか。  死んでかわいそうだから、異世界では不自由のないように  などなど、理由は様々だ。    そんな神の気まぐれで困る種族もこの世界にはいる。  転生してきたものは仕方ない。  俺が排除しよう。  異世界がいい思いだけとは限らない。

前へ

次へ

前へ

次へ

作品情報

作品名 最近、転生者とかいう奴らが増えてきたので。こいつら殺します
作者名 春馬はる
ジャンル 異世界ファンタジー
タグ 異世界転生 悪魔 拷問
セルフレイティング 残酷描写あり
性的表現あり
初掲載日 2020年4月29日 11時36分
最終投稿日 2020年5月5日 21時14分
文字数 25,832文字
ブックマーク登録 1件
コメント/スタンプ 0件
応援ポイント 0pt
ノベラポイント 0pt
応援レビュー 0件
誤字報告 受け付けています

読者のおすすめ作品

もっと見る

  • 幼女とロリコンの魔法使いによる最後の純愛

    ♡103,511

    〇260

    異世界ファンタジー・連載中・14話 囲味屋かこみ

    2020年7月12日更新

    魔法は失われ、前文明の遺産から『機械』を産み出し発達する世界『アル・セリカ』。 様々な超常現象を引き起こす『遺物』が、人の手により悪用される事件——『遺物の歪み』を追う一人の少女がいた。 彼女の名前は『エルトゥールル・ハウル』——通称エルル。喋る機械の剣を相棒に、とある遺物を探していた。 それは、己の肉体を幼女化した遺物。 期限は一年。過ぎれば、死に至る。 そして旅の途中、出会うは『世界最後の魔法使い』。 彼は亡き姉の遺言により、嫁探しをしている青年だった。 終焉の運命と向き合い、失った愛に触れ、エルルが触れる世界の真実とは——? 幼女化した主人公と、ロリコンの魔法使いが織りなす最後の純愛!開幕‼ —————— ・いただいたイラストは全て、最後にまとめて掲載しております。そちらだけの閲覧も大歓迎です。

  • ただのチートとは違うチートを見せてやるぜ

    ♡1,800

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・24話 天乃クサナギ

    2020年7月12日更新

    日本で卑劣な虐めを受けていた主人公、朝比奈(あさひな)剣士(はやと)はある日、虐めの末にベランダから転落し、死亡してしまう。 だが、異世界への転生を果たし、人生をやり直すチャンスを得る。 「これでクソつまんねー人生とはおさらばだ!」 よくある主人公最強チートや、美少女ハーレムを思い描き期待する剣士だったが。 実際は、魔力ゼロで奴隷送りとなってしまう。 もはや二度目の人生など、どうでも良くなってしまった剣士。そんなある日、その国が大規模な魔物の襲撃を受け、滅亡してしまう。 その際に剣士も死亡してしまうが、それを自称最強の剣士を名乗るクロウに助けられ・・・・。 これは、一度はバッドエンドを迎えてしまった主人公がどん底から這い上がる物語である。 ただのチートとは違うチートを見せてやるぜ! アルファポリス様でも公開中!

同じジャンルの新着・更新作品

もっと見る

  • この作品も再開です!

    ♡0

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・1話 赤いモフモフの修行

    2020年7月13日更新

    ロボットみたいに感情を持たず、たった1人の親友だったアキラさえ躊躇なく殺した主人公、四葉 柊。そんな彼でも親友を殺した時には人生最初で最後の涙を流した。しかし、親友アキラの投げたナイフは柊の息の根も止めてしまった。 そうして死んでしまった柊は記憶を失ってしまい、彼は黒ギャル女神 アズリエルによって勇者(闇)として転移する事に。 そして同じく異世界へと、魔王として柊の親友であるのと同時に最後のターゲットでもあったアキラも転移する! まぁそんな感じのやつです。行き当たりばったりの作品になると思われる上、令和2月になって小説書き始めた初心者なのでアドバイス頂けると嬉しいです。これからどうぞよろしくお願いします!!

  • 弱者が最強の仲間たちと共に贈る悪の物語

    ♡200

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・38話 ヤヤ

    2020年7月13日更新

    ──この世には、正義と悪が存在する。 正義と悪。組織化こそしてはいないものの、確かにこの世界にはその二つが存在した。今では正義代表やら悪代表やらもいる始末で、おまけにその代表を決めるために三年に一度、トーナメント形式のバトルコンテストまで開催しているという話だ。 因みに開催場所はその時々により異なっていると聞く。 そんな世界に主人公、ジル・デラニアスは産まれ落ちた。死を経て新たな世界に産まれた彼は、とてつもない弱者である。人間と獣族、その間に生まれ落ちた彼が誇れるのは人より優れたその身体能力のみ。それ以外はてんでダメな主人公である。 彼が13歳になったある日、とあるチラシが家に届いた。それは悪への招待状。力を求め、弱き少年は悪になることを決意する。 旅立った彼はスライムに敗れた道中、不思議な少女、ミーリャと出会う。呪術師と名乗る彼女は凄まじい力を有しており、彼はつい死んだ目に。その後ある町でオルラッドと名乗る悪を嫌う世界最強の剣士と出会い、流れのままに共に旅をすることになった。 最強で最凶かつ最恐な彼らに囲まれた雑魚。これからどうしようか、悩んでいた矢先、彼は『予知夢』という能力を目覚めさせる。自身の身の回りで起きること、他者の身に起きたことなどを読みとることのできるその力を上手く使い、彼は度重なる死を回避。上手く生存していくことに。 だが、スライムにすら敗れる雑魚を守る、強い仲間の死を目にし、彼は焦る。なんとしてでも、このフラグを折らねばならないと──! なぜ無残とも言える死を与えられたか。 なぜ予知夢という、不可思議な能力が目覚めたのか。 なぜ、悪への招待状が、平凡な家に届いたのか。 弱き少年の進む先にはなにがあるのか……。 最弱の主人公が最強の仲間達とともに悪を目指してがんばる、ほのぼのでシリアスなバトルファンタジー(もどき)。 ※流血、死亡など残酷でえげつないと思われる表現を多々取り入れる予定です。苦手な方は閲覧をお控えください。 ※小説家になろうからの転載です。 なろう版は後編辺り。