異世界ファンタジー 長編 完結済

流星の占星術師と少年

作者からの一言コメント

少年を拾った占星術師のお話【表紙あり】

流星の占星術師と少年の表紙

 占いが盛んな街 ミストリア。その街の近くに住んでいる占星術師レオノーラ・マニリウス(愛称:ノーラ)は、最高の占星術師の称号である『流星(メテオ)』の称号を持つ女性である。  その若さに似合わない不遜な態度と、予言にも近い的中率で人々から畏怖される存在であり、友人と呼べる者も数えるほどしかいなかった。  彼女はそんな状態が寂しいとも思わなかったが、ひょんなことから一人の少年を育てることになる。  しかし少年のほうがしっかり者であり、育てているのか育てられているのかわからない状態になっていく。それでもノーラは少年を子犬や子猫のように可愛がりながら、彼を弟子として育てていくことにしたのだった。

前へ

次へ

前へ

次へ

新着応援レビュー

もっと見る

作品情報

作品名 流星の占星術師と少年
作者名 ペケさん
ジャンル 異世界ファンタジー
タグ ほのぼの コメディ 女主人公 西洋風 ノベプラオンリー スローライフ 日常 おねショタ 師弟 占星術師 占い師
セルフレイティング 性的表現あり
初掲載日 2019年12月2日 6時19分
最終投稿日 2020年10月29日 6時00分
完結日 2020年10月29日 6時00分
文字数 242,623文字
ブックマーク登録 63件
コメント 211件
スタンプ 595件
ビビッと 1件
応援ポイント 423,800pt
ノベラポイント 5,343pt
応援レビュー 2件
誤字報告 受け付けています

ページの上部へ

読者のおすすめ作品

もっと見る

同じジャンルの新着・更新作品

もっと見る