ミステリー 短編 完結済

6人にりんごを3個ずつ配りたい。りんごは何個必要ですか?

作者からの一言コメント

かけ算の順序問題

かけ算の順序問題。 これは日本の義務教育に蔓延る永遠の謎。 とはいえ、これはミステリーなのか? いや、日常の謎だ!(断定)

前へ

次へ

前へ

次へ

作品情報

作品名 6人にりんごを3個ずつ配りたい。りんごは何個必要ですか?
作者名 モモノキ
ジャンル ミステリー
タグ 日常の謎コン ほのぼの 算数 日常 ノベプラオンリー 学校
セルフレイティング なし
初掲載日 2020年6月19日 16時43分
最終投稿日 2020年7月17日 14時27分
文字数 4,407文字
ブックマーク登録 0件
コメント 3件
スタンプ 3件
ビビッと 0件
応援ポイント 500pt
ノベラポイント 0pt
応援レビュー 0件
誤字報告 受け付けています

ページの上部へ

読者のおすすめ作品

もっと見る

  • 三人は、よく話し、喧嘩をして、協力する。

    ♡344,800

    〇1,880

    異世界ファンタジー・連載中・204話・340,645字 らっく

    2020年11月27日更新

    小さい頃から傭兵として生きてきた少女エリッカ。 筋力や反射神経が魔族並みになっている代わりに、人間らしさを失いつつある魔心病のフィルヴァニーナ。 魔心病を広めたとして魔女と呼ばれ、追われる身となり、旅をしながら隠れるように生きるイッリ。 魔族、機械、銃。そして人間が築き上げた社会。彼女達は、激動する世界に巻き込まれながらも、次第に世界へ影響力を持つようになっていきます。 彼女達は、悲しい過去を持ちつつも強く生きます。尊く、強く、そして可愛い三人の少女のハイファンタジー小説です。 お互いの過去が過去だけに、複雑な思いをお互いに抱きつつも、世界に関係なく、きっと彼女達はずっと友達であり、大切な人なのであろう。そんな物語でもあります。 プロローグは漫画。略称は「魔女エフィ」 彼女達の旅と成長、世界に関わっていく様子をぜひ見守ってやってください。 挿絵イラストレーター高架:https://www.pixiv.net/users/2031328

  • 大切な人だから、ノーマルでも伝説級!

    ♡257,600

    〇1,290

    異世界ファンタジー・連載中・89話・201,599字 玉椿 沢

    2020年11月27日更新

    どこかの世界の、いつかの時代。 その世界の戦争は、ある遺跡群から出現した剣により、大きく姿を変えた。 女の身体を鞘とする剣は、魔力を収束、発振する兵器。 剣は瞬く間に戦を大戦へ進歩させた。数々の大戦を経た世界は、権威を西の皇帝が、権力を東の大帝が握る世になり、終息した。 大戦より数年後、まだ治まったとはいえない世界で、未だ剣士は剣を求め、奪い合っていた。 魔物が出ようと、町も村も知った事かと剣を求める愚かな世界で、赤茶けた大地を畑や町に、煤けた顔を笑顔に変えたいという脳天気な一団が現れる。 *表紙絵は五月七日ヤマネコさん(@yamanekolynx_2)の作品です*

同じジャンルの新着・更新作品

もっと見る

  • 暗黒の中世ヨーロッパ×医療×サスペンス!

    ♡147,400

    〇350

    ミステリー・連載中・270話・584,324字 澁澤まこと

    2020年11月28日更新

    【毎日0時更新!】 北の塔に棲んでいるのは悪魔なのだという…… ある帝国の北方にて。 異邦の血を引く少女は、領主の城でメイドとして働いていた。 しかしある日、彼女はいつもと違う仕事で『北の塔』へ行くことを命じられる。 そこで出会った『悪魔』の気紛れで、以降彼の側仕えをすることとなった。 『悪魔』の名はヨハン=アルブレヒト、その残虐さを咎められ、城主イェーガー方伯によって幽閉された次男であった。 彼は少女に魔女『ヘカテー』の名を与え、自分が『悪魔』と呼ばれる真の意味を教える。 世の革新を願う『悪魔』ヨハンと、彼に感化され手助けを始めるヘカテー。 二人の前に立ち塞がるものは…… 12世紀ルネッサンス前夜の神聖ローマ帝国パラレルワールドを舞台に、医学と陰謀が交錯するゴシック・サスペンス! 耽美にして時に残酷な、知の迷宮へようこそ。

  • 知識と推理力はすべてを凌駕する。

    ♡0

    〇0

    ミステリー・連載中・6話・11,986字 山田湖

    2020年11月27日更新

    読書が趣味の嘉村匠であったが、隣の家で殺人事件があったことにより、今までの生活が一変し、警察の協力者として活動を始めることになってしまった。そして、読書で培った知識、広い視野、鋭い観察眼で様々な事件に関わっていき、自分の残酷な過去、因縁の宿敵に再び向き合っていくことになる。 半月の探偵として、彼は高らかに告げる。 「さあ、事件の幕を引くとしようか。」と。 男子学生による小説です。 小説を書くのは初めてなので、文章が拙く、日本語も所々おかしいかと思いますが、温かい目で読んで頂ければと思います。 また、トリックなどは自分で考えたいと思いますが、何分そこまで頭がよくないので、既存の小説(東野圭吾のガリレオシリーズやシャーロックホームズ、アガサクリスティーなど)のトリックを改変して使うことがあります。 もし、何かいいトリックがあれば、教えていただけると幸いです。 アルファポリス様、小説家になろう様でも同名、同内容のものを投稿しております。よろしければそちらもどうぞ。 用語解説 警視庁・・・日本にある治安維持組織の最高機関。 捜査一課・・・主に殺人事件や盗難、詐欺など、国民に起こる全ての事件を担当する。 事件の種類により ・刑事局 ・生活安全局 ・交通局 ・公安局 ・サイバー犯罪対策局 ・外国組織対策局 などで分かれている。 捜査二課・・・対政府や暴力団対策に特化している 協力者・・・主に警察の事件解決や治安維持に対して協力的かつ有効的な手を持つものがなり、警察の業務を協力して片付ける。犯罪コンサルタントや弁護士などが多いが、志願すれば一般人でもなれる。 A級協力者・・・協力者の中で最高の権力を持つ。通常は警視総監からの指名でしかなることができない。 自由に警視庁に出入りできるが、直接的な捜査権限は持たず、警察機関からの協力依頼で捜査に助力する。 一つの局に一人存在する。