エッセイ/評論/コラム 短編 完結済

空の銃撃戦《ガンファイト》

作者からの一言コメント

専門外ですが無理矢理こじつけました…

読了目安時間:19分

総エピソード数:7話

空の銃撃戦《ガンファイト》の表紙

航空ミリタリーが専門で小火器には全然詳しくない筆者が、テーマに無理矢理こじつけるため、空における銃撃戦を歴史を踏まえながら語ります。

総エピソード数:7話

新着応援レビュー

もっと見る

作品情報

作品名 空の銃撃戦《ガンファイト》
作者名 Phantom Cat
ジャンル エッセイ/評論/コラム
タグ アームズミニコン01 ノベプラオンリー ミリタリー 航空 戦闘機 機関砲 機関銃 バルカン砲 ドッグファイト
セルフレイティング なし
初掲載日 2019年10月28日 23時52分
最終投稿日 2019年12月12日 21時49分
完結日 2019年12月12日 21時49分
文字数 9,565文字
読了目安時間 19分
総エピソード数 7話
ブックマーク登録 6件
コメント 2件
スタンプ 28件
ビビッと 0件
応援ポイント 11,700pt
ノベラポイント 100pt
応援レビュー 1件
誤字報告 フォロワー同士のみ受け付けています

ページの上部へ

同じジャンルの新着・更新作品

もっと見る

読者のおすすめ作品

もっと見る

  • クロの戦記 異世界転移した僕が最強なのはベッドの上だけのようです

    9月30日「クロの戦記10」発売!!

    8,286,987

    109,658


    2022年9月30日更新

    ケフェウス帝国の貴族であるクロノ・クロフォードには秘密があった。 それは異世界――現代日本からやって来たことだった。 現代日本の価値観と知識を武器に目指せ! ハーレムキング! まずは千人の部下を率いて、一万の大軍を打ち破るべし! なお、第2部中盤まで内政メインでストーリーが進行します。 ◆連絡◆ 2022年09月30日 HJ文庫様より「クロの戦記10 異世界転移した僕が最強なのはベッドの上だけのようです」発 2022年04月30日 HJ文庫様より「クロの戦記9 異世界転移した僕が最強なのはベッドの上だけのようです」発売 2022年02月26日 角川コミックス・エース様よりコミック第3巻発売 2021年12月28日 HJ文庫様より「クロの戦記8 異世界転移した僕が最強なのはベッドの上だけのようです」発売 2021年12月24日 本編完結しました。 2021年09月01日 HJ文庫様より「クロの戦記7 異世界転移した僕が最強なのはベッドの上だけのようです」発売 2021年06月25日 角川コミックス・エース様よりコミック第2巻発売 2021年05月01日 HJ文庫様より「クロの戦記6 異世界転移した僕が最強なのはベッドの上だけのようです」発売 2020年12月04日 角川コミックス・エース様よりコミック第1巻発売 2020年12月01日 HJ文庫様より「クロの戦記5 異世界転移した僕が最強なのはベッドの上だけのようです」発売 2020年08月01日 HJ文庫様より「クロの戦記4 異世界転移した僕が最強なのはベッドの上だけのようです」発売 2020年07月03日 少年エースplus様にてコミカライズ開始 2020年04月01日 HJ文庫様より「クロの戦記3 異世界転移した僕が最強なのはベッドの上だけのようです」発売 2019年11月30日 HJ文庫様より「クロの戦記2 異世界転移した僕が最強なのはベッドの上だけのようです」発売 2019年08月31日 HJ文庫様より「クロの戦記1 異世界転移した僕が最強なのはベッドの上だけのようです」発売 2019年07月23日 HJ文庫様よりリブート決定、リブートに伴いタイトルを変更しました。 2019年05月17日 ノベルアップ+様に投稿開始しました。 ◆備考◆ オーバーラップノベルス版『クロの戦記Ⅰ~Ⅲ』発売中。

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり
    • 性的表現あり

    読了目安時間:68時間28分

    この作品を読む

  • 【半フルボイス】知識0から創る異世界辞典(ストラペディア) ~チャラ駄神を添えて~

    ボイスドラマを聴くように小説を読もう

    57,000

    2,641


    2022年11月28日更新

    _人人人人人人人人人人人人人人人人_ > 当作品はイヤホン推奨です!! <  ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^ ̄ =================== 「【なろうぜ系】って分かる?」 「分かりません」 「ラノベ読んだ事無い?」 「ありません」 「ラノベって分かる?」 「ライトノベルの略です」 「漫画は?」 「読みません」 「ゲーム」 「しません」 「テレビ」 「見ません」 「ざけんなおらあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」 サブカル0知識の私が死んだ先で背負わされたのは、 異世界情報を詰め込んだ【異世界辞典】の編纂作業でした。 ======================== 利己的な人間に歪まされた自分の居場所を守る為に、私は私の正しさを貫く事で歪みを利己的な人間ごと排斥しようとした。 結果、利己的な人間により私の人生は幕を下ろした。 …違う。本当に利己的であったのは、紛まぎれも無く、私だ。間違えてしまったのだ。私は。その事実だけは間違えてはならない。 「……私は確かに、正しさという物を間違えました」 「そうだよなァ!? 綺麗事はやめようよ、ねェ! キミは正義の味方でも何でもないでしょォ!?」 我が意を得たり、と言わんばかりに醜くく歪んだ笑顔を見せる創造主。 そんな主に作られた、弄れるかわいそうな命。 違う…、違う!! その命達を憐れむ権利など私には無い! 「───だから?」 「……へっ?」 「だから、それがどうかしたんですか。私は今度こそ私の正しさを貫き通します。あなたが生み出したこの星の命へ、そしてあなたへ」 彼等のその手にそれぞれ強制的に渡されたとある本。それは目の前に浮かぶ地球によく似た星そのものであり、これから歩む人生でもある。二人の未熟なカミサマに与えられた使命、それはその本を完成させる事。 誰の思惑なのか、何故選ばれたのか、それすらも分からず。 一人は自らの正しさを証明する為に。 一人は自らの人生を否定し自由に生きる為に。 ───これは、意図せず『カミサマ』の役目を負わされてしまった不完全な者達が、自ら傷付きながらも気付き立ち上がり、繰り返しては進んでいく天地創造の軌跡である。

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり

    読了目安時間:33分

    この作品を読む