SF 長編 連載中

ファッションヤンキーちゃんのVRMMO記

作者からの一言コメント

ヤンキーとは一体…?

読了目安時間:9時間58分

「立派なヤンキーになる!」 そう謎の意気込みをし、巷で話題のVRMMOゲーム、「Another fantastic world」通称「AFW」の世界に降り立った花坂遥、プレイヤー名「オウカ」。 持ち前の女子にしては鋭い目つきを含めた強面と広島弁を駆使しヤンキーとなるべく今日もログイン。 目を合わせたら相手にビビられるスキル!? ゴリラと1対1のガチンコバトル!? サイのようなゴーレムと正面衝突!? 3輪バイクに変形するゴーレムに乗って街道を爆走!? 果ては目からビーム!? オウカの目指すヤンキーはどこへ行くのか! この作品は「小説家になろう」「カクヨム」でも連載しています。

前へ

次へ

前へ

次へ

新着応援レビュー

もっと見る

作品情報

作品名 ファッションヤンキーちゃんのVRMMO記
作者名 銀たろー
ジャンル SF
タグ アクション/バトル 女主人公 近未来 VRゲーム R15 不良少女 (なんちゃって) 広島弁 第2回ノベプラ大賞 HJ大賞2020後期
セルフレイティング 残酷描写あり
暴力描写あり
初掲載日 2019年10月31日 10時02分
最終投稿日 2021年9月20日 14時55分
完結日 -
文字数 299,137文字
読了目安時間 9時間58分
ブックマーク登録 53件
コメント 10件
スタンプ 408件
ビビッと 42件
応援ポイント 330,650pt
ノベラポイント 2,900pt
応援レビュー 2件
誤字報告 フォロワー同士のみ受け付けています

ページの上部へ

同じジャンルの新着・更新作品

もっと見る

読者のおすすめ作品

もっと見る

  • 旧支配者のカプリチオ ~日本×1000年後×異世界化×TS×クトゥルフ神話~

    CoCとSW2.0を掛け合わせた感じ

    180,800

    250


    2021年9月2日更新

    ■第2回ノベプラ大賞一次選考通過■ ■HJ小説大賞2020後期一次選考通過■ ■異世界ファンタジー日間ランキング第22位を記録■ ■総合日間ランキング第62位を記録■ 【こういう方にオススメの作品です】 ・ステータスやギルドといった世界観は好き ・コンビ・カップリングが多いのも好き ・戦闘は辛勝する方が燃える ・たまにはダークなのも良いよね ・日本が話題になるとテンション上がる ・ポストアポカリプス! そういうのもあるのか ・TS(性転換)は浪漫 ・TSを素直に受け入れていないとなお良い ・キャラは少しくらい狂っている方が魅力的だよね ・クトゥルフ神話に興味がある 【以下ちょっとだけ真面目なあらすじ】 西暦二〇XX年。降臨した邪神により人類は滅亡寸前に追い込まれた。 それから一〇〇〇年後、世界は剣と魔法の異世界と化していた。 主人公は二十一世紀の人間、二十九歳の会社員だ。 彼はある神秘により一〇〇〇年間も生き続け、紆余曲折を経て鬼娘に憑依した。 主人公は幾人もの狂人達と出会い、ドン引きしながらも、徐々に自らの立ち位置を確立していく。 ――これは、未来に関心がなかった男が一〇〇〇年後の世界で、自らの価値を見付ける話である。 ※クトゥルフ神話とは言いましたが、知識ゼロでも問題なく読めます。 ※2020年2月21日に設定を大幅改訂致しました。シナリオは変わっていません。 ※小説家になろう、アルファポリスにも投稿しています。

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり

    読了目安時間:9時間18分

    この作品を読む

  • 双校の剣、戦禍の盾、神託の命。

    東西の学園を舞台に物語はすすんでいきます

    173,200

    200


    2021年9月19日更新

    『シュバルトメイオンという国の中にある東西に分かれている二つの学園 騎士になる為の育成制度「双校制度」の中で過ごす者達の物語 この国の歴史の秘密は、はるか遠い昔の神話の終わりからいつしか忘れ去られた。 永い時を経て、この国の神話は再び動き出す。 様々な想いを抱えて学園に集まる彼、彼女らに待ち受ける運命。 騎士という存在に隠された本当の役割とは?人は何を目指して何のために生きていくのか?強さは何のためにあるのか? この国の若者たちはいつか、大きな運命の渦に巻き込まれていく』 新野創が挑む、全力全開の群像劇ファンタジー 幾つも重なり合う約束は、叶い叶わずを繰り返し、いつしか人々の忘れられない新しい神話となる 原案:声ディネートプランニング 作:新野創

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり

    読了目安時間:1時間59分

    この作品を読む