完結済 短編

書けない? スランプ? そんな時こそ「いいね」

作者からの一言コメント

スランプ―あなたならどう脱出する?

物書きとして、小説よりもブログ記事に力を入れていた頃に書いた記事です。

前へ

次へ

前へ

次へ

作品情報

作品名 書けない? スランプ? そんな時こそ「いいね」
作者名 灰原士紋
ジャンル エッセイ/評論/コラム
タグ 心と身体フェア 日常
セルフレイティング なし
初掲載日 2020年6月30日 7時17分
最終投稿日 2020年6月30日 7時18分
文字数 2,764文字
ブックマーク登録 15件
コメント/スタンプ 43件
応援ポイント 20,800pt
ノベラポイント 100pt
応援レビュー 0件
誤字報告 受け付けています

読者のおすすめ作品

もっと見る

  • 合法ショタが戦争に勝ち抜くお話

    ♡80,500

    〇1,400

    異世界ファンタジー・連載中・382話 金華高乃

    2020年6月27日更新

    死んだはずの僕が蘇ったのは異世界。しかもソーシャルゲームのように武器を召喚し激レア武器を持つ強者に軍戦略が依存している世界だった。 前世、高槻亮(たかつきあきら)は21世紀を生きた日本陸軍特殊部隊の軍人だった。しかし彼の率いる部隊は不測の事態で全滅してしまい、自身も命を失ってしまう。 しかし、目を覚ますとそこは地球とは違う世界だった。 二度目の人生は異世界。 彼は軍人貴族の長男アカツキ・ノースロードという、二十二歳にも関わらず十代前半程度でしかも女性と見間違えられるような外見の青年として生きていくこととなる。運命のイタズラか、二度目の人生も軍人だったのだ。 だが、この異世界は問題があり過ぎた。 魔法が使えるのはいい。むしろ便利だ。 技術水準は産業革命期付近。銃等の兵器類も著しい発展を迎える頃だから大歓迎であろう。 しかし、戦術レベルなら単独で戦況をひっくり返せる武器がソーシャルゲームのガチャのように出現するのはどういうことなのか。確率もゲームなら運営に批判殺到の超低出現確率。当然ガチャには石が必要で、最上位のレア武器を手に入れられるのはほんのひと握りだけ。しかし、相応しい威力を持つからかどの国も慢心が酷かった。彼の所属するアルネシア連合王国も他国よりはマシとは言え安全保障は召喚武器に依存していた。 近年は平穏とはいえ、敵国の妖魔帝国軍は健在だと言うのに……。 彼は思う。もし戦争になったらガチャ武器に依存したこの世界の軍では勝てない。だから、改革を進めよう。 これは、前世も今世も軍人である一人の男と世界を描いた物語。 イラスト:伊於様(Twitter:io_xxxx)

  • 新しい魔王になってくれ。イラスト随時追加

    ♡71,400

    〇2,150

    異世界ファンタジー・連載中・17話 文字ん

    2020年7月3日更新

    社会人 シンはある日、命尽き果てる寸前の魔王によって異世界に転送されてしまう。 「私の代わりに魔王をやってくれ。」

同じジャンルの新着・更新作品

もっと見る