完結済 長編

大和撫子とエトランゼ

作者からの一言コメント

貧乳短文自虐エッセイ これが貧乳の叫びだ

『大和撫子とエトランゼ』 慎ましく、控えめで、美しい 大和撫子—— のような胸。 つまり貧乳。 多様化した食文化により変化したと言われるバストサイズの推移。 日本人女性のバストサイズの平均はAからCへと上り詰めた。 一方、取り残され、虫の息で暮らす貧乳たち。 巨乳の声は大きく、貧乳の気持ちは誰にも届かない。 この悲痛な叫びよ、誰かに届け……!  * * * 貧乳の日常生活やら小言をひたすら綴るだけのエッセイです。 あくまで作者の主観です。 お胸のある皆さま、 どうかその豊満なバストのように寛容な心で見守ってください。  * * * 気分転換に書き始めた作者の吐き溜め。 だって貧乳の悩みに共感してくれる人いないんだもん。  * * * ※こちらはカクヨムで投稿していた作品です。

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作品情報
作品名
大和撫子とエトランゼ
作者名
橘 ちさ
セルフレイティング
なし
初掲載日
2019年8月4日 17時59分
最終投稿日
2019年9月24日 22時06分
文字数
22,960文字
ブックマーク登録
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コメント/スタンプ
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