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『人魚の館』設定集

読了目安時間:1分

10話目<3/3>(プロット)登場妖怪『3.8.9.20.26.29.30.48』

3.秋殺人(あき さつひと) 8.鵬森根来(ほうもり ねこ) 9.百々目(どどめ)チヨ 20.土磨(どま) 26.本野惹卯(ほんの にゃう) 29.飛倉(とびくら)(のん) 30.丹木(たんき)(ゆう) 48.(むしろ)来間(こま) チヨさんがベテラン恋愛補助者になっている感出ている気がする作者です。 後書きは可愛いのをぶっこみたくなりました。 欲求が抑えられませんでした。 可愛い男の子が見たかったんです。 ちょっと書いてみたら止まりませんでした。 無邪気に「好き」っていう男の子可愛すぎる。 以降プロット ↓↓ *** 館に戻って優。 ずっと嫩を見続ける。 嫩は気づいていないが、他は察す。 チヨがさりげなく恋人の有無を聞く。 「俺を好いてくれる人なんているわけが……」 優の顔が輝く。 「助けてもらったお礼をした方がいいのでは?」 視湖の言葉にデートに誘おうと勇気を振り絞る。 それを土磨が「そうだ、お詫びしなきゃだよな」と登場。 嫩を連れて行ったためデートの約束を取り付けれなかった。 「恋愛とは難しくて当たり前なのです」 チヨの慰めに、涙目の優。 視湖に詰め寄る。 「気を引く方法を教えてください」 本気で困っている様子の妖怪を放っておけない性分の視湖。 「その道に詳しい妖怪をよんでみましょうか」 かくして、恋愛講座が始まることとなる。 *** 妖怪だってたまにはがっつり恋愛モードになってみようZE☆ (楽しんでる作者)

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