エッセイ/評論/コラム 短編 連載中

青春の罪と罰

作者からの一言コメント

~とある中学生の物語~

読了目安時間:36分

青春の罪と罰の表紙

―誰もがきっと、やり直したい過去がある― 2018年。 僕は、中学校に入学した。 小学校の頃とは、違う新しい友達。 夢と希望に溢れた部活動。 ……待望の彼女。 全てが夢のような日々を描いていた僕。 今、高校生になった僕には、そんなものはない。 希望を抱いていたのが、間違いだった。 人を傷つけた。 好きだった子にもう二度と話しかけれなくなった。 沢山の人を困らせた。 そんな意味の無かった3年間。 僕は受験、卒業を迎え、後悔だけが募る日々を暮らしている。 あの日、どうすればよかったのか。 後悔してももう、戻れない。 これは、高校生になった僕が語る、最低な物語。 ※大事なこと この物語はノンフィクションです。 高校一年生の僕が語る形式なので全て過去形で書いています。 基本、500文字前後。 ※投稿は平日と土曜日です。(平日は15時~、土曜日は13時~が多いです) この物語には、ポイントはいりません。 どうか、他の優秀な作品に渡してくださいませ。

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作品情報

作品名 青春の罪と罰
作者名 鷹乃祐麻
ジャンル エッセイ/評論/コラム
タグ 中学生 ノンフィクション 男主人公 現代日本 日常
セルフレイティング 暴力描写あり
初掲載日 2021年4月5日 10時26分
最終投稿日 2021年5月9日 11時07分
完結日 -
文字数 17,930文字
読了目安時間 36分
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