ホラー 長編 連載中

エクソシスト クロツキ

作者からの一言コメント

悪魔を完全消滅させる異能集団、仙台に集結

読了目安時間:12時間38分

エクソシスト   クロツキの表紙

ユーマはある日、バチカン元公認のエクソシストと名乗る神父 セルシアと知り合い依頼を受ける。 ユーマの異能力を評価され、日本にいるエクソシスト集団『クロツキ』への加入を勧められる。 単身、宮城県仙台市に来たユーマは初任務で早々、実力の差を思い知るが………ユーマも更に能力を開花させていく。 霊能作家三人が原案でお送りします。タブーなエクソシスト達のスタイリッシュホラーアクション

前へ

次へ

前へ

次へ

新着応援レビュー

もっと見る

作品情報

作品名 エクソシスト クロツキ
作者名 神木セイユ
ジャンル ホラー
タグ アクション/バトル 男主人公 現代日本 異能 天使 悪魔 エクソシスト 除霊 オカルト ファンタジーホラー HJ大賞2020後期
セルフレイティング なし
初掲載日 2020年4月10日 8時30分
最終投稿日 2021年7月27日 9時27分
完結日 -
文字数 379,089文字
読了目安時間 12時間38分
ブックマーク登録 12件
コメント 10件
スタンプ 169件
ビビッと 4件
応援ポイント 318,040pt
ノベラポイント 0pt
応援レビュー 1件
誤字報告 フォロワー同士のみ受け付けています

ページの上部へ

同じジャンルの新着・更新作品

もっと見る

  • 百夜物語の一夜

    百夜連続更新!百物語の一夜に語られる百話

    6,200

    0


    2021年8月4日更新

    お盆の晩に百物語をすることになった四人の大学生。そのきっかけはメンバーの一人、飯山啓介が見つけてきた「百物語アプリ」だった。四人によって次々と語られる百話の怪談。そして、その最後に待っているモノとは…… 百夜連続更新の怪談短編集!

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり

    読了目安時間:2時間0分

    この作品を読む

  • 虚ろ匣

    サァ、はこヲ開けヨウ。何ガアルか…ナ……

    82,200

    2


    2021年8月3日更新

    診断メーカーのお題で出たキーワードを使って作成された話。1話完結でできるだけ毎日増える。どこまで続けられるか挑戦中。 1話分仕上げてから投稿からリアルタイム更新に切り替えます。 1ページあたり3000〜4000文字区切り(目安)です。 ※この話はフィクションです。読んだからと言って呪われたりすることはありません。残念ながら…………

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり

    読了目安時間:7時間16分

    この作品を読む

読者のおすすめ作品

もっと見る

  • アイスコーヒー【あっきコタロウさんのフリーイラストを表紙に借りてます】

    夏の5題小説マラソンにエントリーします。

    4,200

    200


    2021年7月30日更新

    アイスコーヒーにまつわる短編2話。 マグネットからの転載です。 夏の5題小説マラソンにエントリーします。

    読了目安時間:2分

    この作品を読む

  • 終末街の無軌道少女隊~ゾンビや化物が跋扈する封鎖された城郭都市で、重犯罪人の女性たちが好き勝手に生き抜くそうです~

    反社会派web小説の金字塔!(独断)

    2,100

    50


    2021年8月3日更新

    これは一癖も二癖もある元女囚人達と、集団唯一の良心である一般人の少女が、何にも囚われず好き勝手に生きる新感覚日常物語である。 時をさかのぼること数年前、世界屈指の犯罪大都市に、突如として摩訶不思議な力を行使する異形の化物共が現れる。 囚人街と蔑まれた都市は、一夜にして終末街へと早変わりをした。 事態を重く見た時の政府はすぐさま軍隊を投入するも、じわじわ被害が拡大していく。 時を同じくして、各地から信じられない報告が相次いだ。なんと哀れな犠牲者達が再び起き上がり、仲間であるはずの人間を次々と襲い始めたというのだ。 後にゾンビ症と呼ばれ、意思を持たぬはずの死体が空腹に突き動かされ、新鮮な人肉を求め彷徨い歩くという、未だかつて人類が経験した事の無い最悪の事態だと判明する。 あまりの被害の大きさに政府は即応集団のみならず、各地方面軍を招集。次いで国際社会の呼びかけ応じる形で、多国籍連合軍を結成した。更には足りない人員を埋めるため、減刑を餌に囚人をボランティアと称し当該地域へ投入する事で、事態の収拾に当たっていた。 しかしなんの成果も挙げられず、ゆっくりとだが確実に被害地域は広がっていった。 一進一退の攻防を続けて約一月。遂に最終防衛ラインが都市外部へと差し掛かろうという所で、世界と都市の人々の運命を決定付ける、ある決断が下された。 化物の進行を止めるため、政府によって秘匿されていた独立特務機関である『九曜機関』の手によって、荒端境と呼ばれる大結界を使い、都市ごと化物とゾンビを隔離したのだ。数万人の生存者を残したままに。 その後すぐに、万が一に備え建てられた、通称『隔絶の城壁』で都市周囲を完全に封鎖。この壁によって化物の進行を防いでいると、表向きには発表されていた。 そして現在。都市に点在する生き残り達の集落から離れた、小高い丘の上にある豪邸。そこでは政府から見捨てられた数人の女囚人たちが、身を寄せ合って共に過ごしている。 様々な事情を抱える彼女達だが、今日も地獄の一丁目で、現状に折り合いをつけ生活しているのだった。 不幸と騒乱を、周囲にまき散らしながらであるが……。

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり
    • 性的表現あり

    読了目安時間:21分

    この作品を読む