現代/その他ファンタジー 短編 完結済

異邦人

作者からの一言コメント

どこ入ってるんですか

読了目安時間:4分

異邦人の表紙

「その中には異邦人が入ってるんだよ! 信じてよ!」「異邦人がペットボトルの中に入ってるわけないだろ」 シュールコメディ寄りの不思議系低温わちゃわちゃ。

前へ

次へ

前へ

次へ

作品情報

作品名 異邦人
作者名 Wkumo(湖無カー)
ジャンル 現代/その他ファンタジー
タグ コメディ シュール 異邦人 不思議系
セルフレイティング なし
初掲載日 2020年10月28日 18時30分
最終投稿日 2020年10月28日 18時32分
完結日 2020年10月28日 18時32分
文字数 1,769文字
読了目安時間 4分
ブックマーク登録 0件
コメント 0件
スタンプ 1件
ビビッと 0件
応援ポイント 500pt
ノベラポイント 0pt
応援レビュー 0件
誤字報告 受け付けていません

ページの上部へ

読者のおすすめ作品

もっと見る

  • 病印 忘却の姫

    怪異と戦う一人の少年の物語

    106,300

    45,080


    2021年5月1日更新

    ある日、霧崎=悠は夢を見た長い黒髪の幼き少女が悠に「遊ぼ」と声をかける。すると手の甲に時が刻まれ、それが零になると悠は「死」ぬと少女が言う。 その遊びの内容は怪異と戦うことだった… 霧崎悠は異能力「黒レコード」を使って怪異の謎を探り推理して怪異となった犯人の正体をみつけて戦う。

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり
    • 性的表現あり

    読了目安時間:4時間3分

    この作品を読む

  • 蒼き瞳の異能破壊者

    異能破壊者と『万能』を操る少女の物語

    20,500

    100


    2021年5月14日更新

    太古の昔、一人の人間である最初の異能発言者(ファーストアビリティ-)が世界を歪ませる程の大規模異能を発動したことにより、様々な種族やエルフなどがこの世界に来訪した。 数多の戦争を繰り返したが、当事者の最初の異能発言者により和平が行われてその大戦争が終結した。 それから数千年の月日が経ち、世界は異能を使って様々な進化と発展を繰り返し、異能者を育成する機関が増えつつあった。 東の大陸と言われる巨大なユースリティア大陸の聖都地域にある第一異能学園に通う少年リク・ワンストは、新学期を迎えて二年生へと進級した。 ある時、学園で不可思議な事件が発生し、それの調査を行うリク。 そしてその際にリクは運命的な出会いを果たす。 彼女の名前はアテナ・セブンス。異能者の中でも特に優れている家系であり、世界で十人しか存在しない最高超越者の一人だった。 アテナとリク、二人の出会いが全ての物語の歯車を動かすことになるのだった! 異能破壊者の二つ名を持つ少年と最高超越者と呼ばれる少女による、バトルコメディ!!

    • 残酷描写あり

    読了目安時間:5時間51分

    この作品を読む

同じジャンルの新着・更新作品

もっと見る

  • 夢憑依Ⅱ(次元夢旅行、初めての女体体験)

    今回はうふふな体験

    100

    0


    2021年5月14日更新

    なってみたいものの一つに絶世の美女がある、それは美しい女性のグラビアや大人になってから目にする悩ましい姿の映像を見る機会が増えてからだ。 まさか自分がそのようになれるとは夢にも思わなかったのだが。 そこにはもしかしたら今までに経験したことのない楽しみもあるかもしれない。 なったらなったで考えもしなかった苦労の数々がある事も思い知るだろう。 それは人生を2度経験するのと同じことだ。 今度の物語はそんなあこがれを具現化してみた。 あなたならどうしますか? 60歳おじさんが挑む、美女の体で未来を変える 心はおやじ体は超美女、正義を貫く変身(変態ではない)おじさんは今日も行く。 お仕置きの場面が多く出てきます、別にSではありません。 ああ・・・・あこがれの美女体験!

    • 性的表現あり

    読了目安時間:2時間42分

    この作品を読む

  • お~い、助けとくれ~。異世界でプロ野球入りしてウハウハと思たら、あいつら滅茶苦茶でもう嫌になっちまったよ~異世界東京野球団

    お~い誰か~た~すけとくれ~

    3,800

    0


    2021年5月14日更新

    お~いみんな~聞いとくれ~。 俺はこの話の主人公、岡本未練ってもんだ~。 な~んか俺異世界に飛ばされちまってよ、そ~こでわ~るい大人にそそのかされちまってよ~。 プロ野球選手にな~ちまったよ~。 俺、只の元軟式野球部だってのによ~。 でもでもプロ野球選手ったらウハウハのモテモテよ。 周りはか~わいい娘ばっかだし、こりゃバラ色の人生と思った訳よ。 でもでもでもでもやっぱ人生は甘くね~んだな~。 向こうのプロ野球界よ~、無茶苦茶しやがんの。 温泉旅館で一塁ベース探し求めてさまよったり、試合中にテント張ってキャンプ始めたりよ~、ルールがおかしいんだよ~。 対戦相手も様子が変でよ~あいつら絶対なんかキメとると睨んどるよ~。 あまりに変だからよ野球の神とか言われとるおっさんに意見したら俺、反逆者のレッテル貼られちまった~。 で、今すんげえ嫌われとるよ~。 た~すけとくれ~。 因みに本編じゃこんな口調じゃないだよ~。 ごめ~んねえぇぇぇ~。

    読了目安時間:3時間15分

    この作品を読む