連載中 長編

ぼたもちしかない甘味処《ブログ&イラスト》

作者からの一言コメント

活動報告とイラストのブログ

ブログ機能はないのか……と思ったら、“ブログ”ジャンルがありました。 そんなわけで、 まだまだ手探り状態のノベルアップ+を特に紐解かない! 只々まったりぼたもちを食し、活動報告を適当に垂れ流す甘味処! 是非とも気負いせず、のんびりと眺めていただきたく存じます。イラストもあるよ! ※当作は、“作品”ではなく“ブログ”として書き綴っております。  スタンプ、コメント等は嬉しく思いますが、応援ptは何卒応援する作家様方や作品のためにお使いください。  ©️ぼたもちまる2019.無断転載禁止

前へ

次へ

前へ

次へ

作品情報

作品名 ぼたもちしかない甘味処《ブログ&イラスト》
作者名 ぼたもちまる
ジャンル ブログ/活動報告
タグ ほのぼの のんびり ブログ 日常 活動報告 イラスト 挿絵
セルフレイティング なし
初掲載日 2019年5月31日 17時59分
最終投稿日 2020年1月3日 20時23分
文字数 6,431文字
ブックマーク登録 30件
コメント/スタンプ 121件
応援ポイント 28,570pt
ノベラポイント 300pt
応援レビュー 0件
誤字報告 受け付けています

読者のおすすめ作品

もっと見る

  • ITと宗教が融合した感じの異能バトル。

    ♡4,500

    〇0

    現代/その他ファンタジー・連載中・5話 夜半野椿

    2020年6月6日更新

    「神」への信仰や主義思想により異能を行使できる、現実と似ているようで似ていない世界。 極東の島国・湧陽皇国(ゆうようこうこく)は世界屈指の経済大国ながらも、国教の皇国神教がもたらす曲霊化や自縛の法、近隣国家の圧力や技術革新の停滞などに苛まれていた。 かつては「神の使い」として崇められていた「御貴使(みたかのつかい)」という皇国特有の異能行使者達もまた、今となっては帝国主義時代の負の遺産の如く扱われ、護国の盾として十全に機能できなくなってしまっていた。 そんな中、ホホジロザメの直霊(なおい)を生まれ持った黒髪の美少年・数橋艶(かぞえばしひかり)は、再び皇国に維新をもたらすべく、政府公認の御貴使の教育部隊「瑞光」を率いて、仲間の美少年・妃房蜜溜(きぼうみつる)の猛烈な愛を浴びながらも、皇国の平和と財産を脅かす様々な勢力と対峙するのであった。 堅苦しい社会派ネタから美少年同士のホモホモしい展開まで、何でもアリの異能バトルアクションです。メインヒロインも野郎だから要注意だ! あ、ちなみにタイトルは『ひいずるところのひかり』と読みます。

  • 合法ショタが戦争に勝ち抜くお話

    ♡61,700

    〇1,350

    異世界ファンタジー・連載中・380話 金華高乃

    2020年6月7日更新

    死んだはずの僕が蘇ったのは異世界。しかもソーシャルゲームのように武器を召喚し激レア武器を持つ強者に軍戦略が依存している世界だった。 前世、高槻亮(たかつきあきら)は21世紀を生きた日本陸軍特殊部隊の軍人だった。しかし彼の率いる部隊は不測の事態で全滅してしまい、自身も命を失ってしまう。 しかし、目を覚ますとそこは地球とは違う世界だった。 二度目の人生は異世界。 彼は軍人貴族の長男アカツキ・ノースロードという、二十二歳にも関わらず十代前半程度でしかも女性と見間違えられるような外見の青年として生きていくこととなる。運命のイタズラか、二度目の人生も軍人だったのだ。 だが、この異世界は問題があり過ぎた。 魔法が使えるのはいい。むしろ便利だ。 技術水準は産業革命期付近。銃等の兵器類も著しい発展を迎える頃だから大歓迎であろう。 しかし、戦術レベルなら単独で戦況をひっくり返せる武器がソーシャルゲームのガチャのように出現するのはどういうことなのか。確率もゲームなら運営に批判殺到の超低出現確率。当然ガチャには石が必要で、最上位のレア武器を手に入れられるのはほんのひと握りだけ。しかし、相応しい威力を持つからかどの国も慢心が酷かった。彼の所属するアルネシア連合王国も他国よりはマシとは言え安全保障は召喚武器に依存していた。 近年は平穏とはいえ、敵国の妖魔帝国軍は健在だと言うのに……。 彼は思う。もし戦争になったらガチャ武器に依存したこの世界の軍では勝てない。だから、改革を進めよう。 これは、前世も今世も軍人である一人の男と世界を描いた物語。 イラスト:伊於様(Twitter:io_xxxx)

同じジャンルの新着・更新作品

もっと見る