詩/短歌 長編 連載中

言ノ花の森

作者からの一言コメント

言葉の雨を貴方にーー300完結

綴り人が種をまいて 想いをこめて 読み人が花を咲かせ 光をくれる そうして、この物語は育てられるの ❀ときに物語の中の詩なども載せるかもしれません 色々自由に書いてますが、ぬるい目でお願いします ❀ときに物語でも使うことも あーここで使ったのかとか、気づかれるかも?

前へ

次へ

前へ

新着応援レビュー

もっと見る

作品情報

作品名 言ノ花の森
作者名 椿灯夏
ジャンル 詩/短歌
タグ ポエム 日常 切ない 幻想 非日常 言葉 想い 自由 創作 独創 優しい ファンタジー 美しい
セルフレイティング なし
初掲載日 2020年5月13日 8時17分
最終投稿日 2020年11月25日 20時56分
文字数 20,660文字
ブックマーク登録 36件
コメント 120件
スタンプ 593件
ビビッと 5件
応援ポイント 130,834pt
ノベラポイント 2,401pt
応援レビュー 1件
誤字報告 受け付けていません

ページの上部へ

読者のおすすめ作品

もっと見る

  • 砂に沈んだ未来で人とロボットの織りなす話

    ♡0

    〇0

    SF・完結済・57話・291,735字 みやびつかさ

    2020年11月7日更新

    西暦3333年。 人間の過ちにより、地球上の大地は海水と砂嵐に沈んでいた。 人間は天候から守るドームと地下に逃れ、新たな人類、人型ロボット『マイド』と、マザーコンピューターHi-Storyによって管理された『台本システム』により、ひとびとは人口を大きく減らしながらも、からくも種を存続させていた。 世界各地に点在するドーム群でも、比較的規模の大きい0024番ドーム、通称『オリオン座』は隕石の衝突により天井部を損傷し、砂の被害によってひとびとは苦しんでいた。 天井の損傷をオリオン座存亡の危機と捉えた中央ドームは、若き女技術者アイリス・リデルを派遣する。 しかし、ドーム修理の障害は物理的な問題だけではなく、それに携わるひとびと、人間やマイドたちの織りなす蜘蛛の糸が複雑に絡み合ってできたものだった。 砂の舞台で演じられる奇妙なシナリオの数々。 修理のために奔走するアイリスは陰謀に触れ、次第に巨大な存在に飲み込まれそうになっていき……。 ※補足 本文中に演劇関連の用語を多用していますが、劇中劇オチではないです。 (2018年11-12月ごろに小説家になろうさんで連載していた完結作品です。短命だった某投稿サイトのコンテストでは最終選考までいってたり)

  • ある不器用な新米ピエロの練習風景

    ♡0

    〇0

    現代/その他ファンタジー・完結済・1話・610字 つよ虫

    2020年11月26日更新

    SNSで繋がりのある方にピエロの絵を描いて頂きました。とても素敵なイラストになったので、短い物語を付けさせて頂きました。 イラスト:MARO LilDreamer(@MLildreamer)さん 動画URL https://twitter.com/tuyo64/status/1331611819895492608

同じジャンルの新着・更新作品

もっと見る