連載中 長編

塔の上の錬金術師と光の娘

作者からの一言コメント

この手の中の温もりだけが私の全てになった

知っているだろうか。星と月と囁き声だけが、夜の全てだった時を。 吟遊詩人の歌声が紡ぐ、魔法と真実の愛と華々しい戦いの真実を。 これは夜明けの物語。今ここから旅立とう―― 120万文字ほどで完結します

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作品情報
作品名
塔の上の錬金術師と光の娘
作者名
しおんぼん
セルフレイティング
なし
初掲載日
2019年11月6日 8時55分
最終投稿日
2019年12月10日 7時00分
文字数
66,642文字
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