詩/短歌 短編集 連載中

短歌・詩集 あおぞら

作者からの一言コメント

重なりあう、言の葉を想いに託して…

短歌・詩集    あおぞらの表紙

ご訪問頂き、ありがとうございます。 短歌・詩をひとくくりにまとめていきます。 「詩集・冬も打上花火が見たいんだ」に掲載の詩がいくつかかぶります。今後新しいものは、こちらに綴っていきますね。 短歌は、twitterより発信して参りました短歌に加えて、皆様にお返しした返歌などです。なかなか新しい歌が詠めないままですが、たまには新作もご紹介したいなと思っています。 短歌を詠んだのもまだ日が浅いのですが、日本語のもつ美しさに日々勉強中です。 自分らしい言葉で歌を詠めた時はやはり嬉しかったりもします。 小説を書く時にも美しく表現できることを期待しつつ……詠んでいこうかと思っています。 詩は、過去・現在・未来、四季折々に感じたことを言葉にのせていけたらと思っています。 ひとつでも、貴方の心に響いてくれると幸せです。 更新は不定期でゆっくりになります。どうぞよろしくお願い致します。 twitterアカウント @_a_cherry_tree 桜 透空

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作品情報

作品名 短歌・詩集 あおぞら
作者名 桜 透空
ジャンル 詩/短歌
タグ 短歌 返歌 春夏秋冬 想い 過去 現在 未来
セルフレイティング なし
初掲載日 2020年6月15日 13時08分
最終投稿日 2021年2月21日 23時05分
完結日 -
文字数 5,539文字
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    タグ:

    短詩