SF 長編 完結済

Pleasing days

作者からの一言コメント

人類はこの世界に何を遺すのか

読了目安時間:24分

静かに滅亡に向かってゆく人類を描いた話です

前へ

次へ

  • 投稿日2020/4/15 14:26 文字数1,987文字

  • 投稿日2020/4/15 14:27 文字数1,482文字

  • 投稿日2020/4/15 14:28 文字数1,329文字

  • 投稿日2020/4/15 14:29 文字数1,500文字

  • 投稿日2020/4/15 14:31 文字数930文字

  • 投稿日2020/4/15 14:32 文字数1,121文字

  • 投稿日2020/4/15 14:33 文字数1,304文字

  • 投稿日2020/4/15 14:33 文字数1,123文字

  • 投稿日2020/4/15 14:34 文字数1,297文字

前へ

次へ

新着応援レビュー

もっと見る

作品情報

作品名 Pleasing days
作者名 八街ヒサシ
ジャンル SF
タグ ポストアポカリプス 人工生命体
セルフレイティング なし
初掲載日 2020年4月15日 14時26分
最終投稿日 2020年4月15日 14時35分
完結日 2020年4月15日 14時35分
文字数 12,073文字
読了目安時間 24分
ブックマーク登録 8件
コメント 1件
スタンプ 4件
ビビッと 0件
応援ポイント 12,100pt
ノベラポイント 20pt
応援レビュー 1件
誤字報告 フォロワー同士のみ受け付けています

ページの上部へ

同じジャンルの新着・更新作品

もっと見る

  • セカンド・ユートピア

    剣と魔法の理想郷を拳銃一つで立ち回る

    500

    0


    2021年6月25日更新

    二〇二九年一月七日、転生の日を迎えたことで世界は一変してしまった。 宇宙から降り立つ者によって地球生命は滅ぼされ、外来生物の練り歩く地獄と化してしまう。 生き残った一握りの人間たちは腕時計型デバイス「Gリスト」のパーソナルデータを回収し、そこから死滅した人類を外来生物由来のエーテルを用いた人工生命として復活させる計画「プロジェクト王冠」を発動させた。 目的は外来生物と戦う力を持った戦士を生み出すこと。 そのためにバトル要素のあるMMOゲームと紐づけしたゲームキャラと融合させた新人類を次々と生み出していった生き残りたちは、いつしか自分たちを神と称するようになった。 そんな神々の実験が始まってから幾星霜。 MMOゲーム「セカンド・ユートピア」のプレイヤーデータから復元された子羊たちは神の言葉を鵜呑みにし、元の世界に帰らんと神の居場所を求めた。 いま自分たちが立っている場所がかつての自分たちが暮らした大地の成れの果てとも知らされず、異世界にゲームキャラとして転移したと思い込まされて。

    • 暴力描写あり

    読了目安時間:59分

    この作品を読む

  • 「AL」

    本格SFサバイバル大長編を公開します!

    12,800

    5


    2021年6月25日更新

    世界は謎の戦闘エイリアンALに支配された。その数200億以上。人類は完全敗北した。 生き残った僅かな人類は、崩壊した世界野中、生き残った人類は過酷なサバイバル生活を余儀なくされていた。 そんな絶望の中、主人公たちは異星人の神<BJ>から試練を受ける。 唯一世界の全てを知る<ラマル・トエルム>……別名<黒衣のサムライ>と呼ばれる英雄を探せ、と。 その神託を受けた拓と祐次、そして少女エダは、ALと戦い、無政府状態となり荒廃した人々との争いに巻き込まれながら<ラマル・トエルム>を探す旅に出る。色々な出会いと絶望と希望を別れを繰り広げながら。 その旅の先に、壮大な世界滅亡の謎が待ち受けていた……。 世界崩壊の謎、そして戦闘特化の異星人ALの謎、そして他の異星人の謎! 主人公は三人+JOLJU。ルートは2ルート+αの群像劇。 北米ルートの11歳の少女エダと医者で最強の男祐次、二人+JOLJUのサバイバル&SFの旅。 アジアルートの拓と仲間たちのサバイバルメインの北米を目指す旅。 やがてこの二つのルートは交差する。 救世主<ラマル・トエルム>を見つけたとき、人類は希望を見つける。 第一章はエダの惨劇がメインです。 第二章以降は、拓ルート、エダルートを交互に公開していきます。 第三章以降から段々SF要素が強くなり、世界の秘密が段々明らかになっていきます。 本格世紀末系サバイバル、ミリタリーとガンアクション、そしてリアル系SFの超大作です。

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり

    読了目安時間:15時間11分

    この作品を読む

読者のおすすめ作品

もっと見る