詩/短歌 短編集 連載中

心の声

作者からの一言コメント

あなたが幸せになれますように

読了目安時間:3時間29分

心の声の表紙

悲しみと幸せを詩に纏めました。 心の傷や悲しみは決して消せるものではないですけど、 この詩を読んで少しでも生きる希望を持っていただけたら幸いです。 いつか皆様が幸せに辿り着けますように。

前へ

次へ

前へ

新着応援レビュー

もっと見る

作品情報

作品名 心の声
作者名 ★Lakma★
ジャンル 詩/短歌
タグ 心の傷 悲しみ 苦しみ 寂しさ 希望 生きる 優しさ 幸せ
セルフレイティング なし
初掲載日 2020年2月8日 9時21分
最終投稿日 2021年8月3日 6時00分
完結日 -
文字数 104,727文字
読了目安時間 3時間29分
ブックマーク登録 68件
コメント 820件
スタンプ 1,888件
ビビッと 72件
応援ポイント 1,122,586pt
ノベラポイント 19,294pt
応援レビュー 2件
誤字報告 フォロワー同士のみ受け付けています

ページの上部へ

同じジャンルの新着・更新作品

もっと見る

読者のおすすめ作品

もっと見る

  • 終末街の無軌道少女隊~ゾンビや化物が跋扈する封鎖された城郭都市で、重犯罪人の女性たちが好き勝手に生き抜くそうです~

    反社会派web小説の金字塔!(独断)

    2,100

    50


    2021年8月3日更新

    これは一癖も二癖もある元女囚人達と、集団唯一の良心である一般人の少女が、何にも囚われず好き勝手に生きる新感覚日常物語である。 時をさかのぼること数年前、世界屈指の犯罪大都市に、突如として摩訶不思議な力を行使する異形の化物共が現れる。 囚人街と蔑まれた都市は、一夜にして終末街へと早変わりをした。 事態を重く見た時の政府はすぐさま軍隊を投入するも、じわじわ被害が拡大していく。 時を同じくして、各地から信じられない報告が相次いだ。なんと哀れな犠牲者達が再び起き上がり、仲間であるはずの人間を次々と襲い始めたというのだ。 後にゾンビ症と呼ばれ、意思を持たぬはずの死体が空腹に突き動かされ、新鮮な人肉を求め彷徨い歩くという、未だかつて人類が経験した事の無い最悪の事態だと判明する。 あまりの被害の大きさに政府は即応集団のみならず、各地方面軍を招集。次いで国際社会の呼びかけ応じる形で、多国籍連合軍を結成した。更には足りない人員を埋めるため、減刑を餌に囚人をボランティアと称し当該地域へ投入する事で、事態の収拾に当たっていた。 しかしなんの成果も挙げられず、ゆっくりとだが確実に被害地域は広がっていった。 一進一退の攻防を続けて約一月。遂に最終防衛ラインが都市外部へと差し掛かろうという所で、世界と都市の人々の運命を決定付ける、ある決断が下された。 化物の進行を止めるため、政府によって秘匿されていた独立特務機関である『九曜機関』の手によって、荒端境と呼ばれる大結界を使い、都市ごと化物とゾンビを隔離したのだ。数万人の生存者を残したままに。 その後すぐに、万が一に備え建てられた、通称『隔絶の城壁』で都市周囲を完全に封鎖。この壁によって化物の進行を防いでいると、表向きには発表されていた。 そして現在。都市に点在する生き残り達の集落から離れた、小高い丘の上にある豪邸。そこでは政府から見捨てられた数人の女囚人たちが、身を寄せ合って共に過ごしている。 様々な事情を抱える彼女達だが、今日も地獄の一丁目で、現状に折り合いをつけ生活しているのだった。 不幸と騒乱を、周囲にまき散らしながらであるが……。

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり
    • 性的表現あり

    読了目安時間:21分

    この作品を読む

  • 勇者パーティーに所属している主人公:スレイブ=アストレイは聖域というスキルを持っている。このスキルはありとあらゆる状態異常を治すことが出来ると言う物であったのだが、それ以外には使えず戦闘には参加できない。そのことを邪魔に思った勇者パーティーのリーダー、ゼルドリス=フレックスはスレイブを勇者パーティーから追放することにした。そのことには一名を除いて反対する者はでずにスレイブはパーティーを追放されることになる。 追放後スレイブは、ある依頼を受けて人生が大きく変わる! 新たに始まるスレイブの冒険、それに比例して名を落とすゼルドリス達。 これは、裕福でもなく、幸せでもなく、夢を奪われた一人の冒険者が、ある一つの出来事をきっかけに幸せになっていく物語である。

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり

    読了目安時間:1時間11分

    この作品を読む