詩/短歌 短編集 連載中

心の声

作者からの一言コメント

辛い日々に別れを告げましょう

あなたの声 私の声 いつか大切な人に伝えたい 心の声

前へ

次へ

前へ

作品情報

作品名 心の声
作者名 ★Lakma★
ジャンル 詩/短歌
タグ 生きる 希望
セルフレイティング なし
初掲載日 2020年2月8日 9時21分
最終投稿日 2020年10月1日 6時22分
文字数 45,756文字
ブックマーク登録 38件
コメント/スタンプ 992件
応援ポイント 364,535pt
ノベラポイント 9,225pt
応援レビュー 0件
誤字報告 受け付けています

ページの上部へ

読者のおすすめ作品

もっと見る

  • いつからか、キミはソレに魅入られていた。

    ♡13,400

    〇170

    ホラー・完結済・9話・16,519字 南方 華(みなかた はる)

    2020年9月30日更新

    水谷祥子は、一見どこにでもいるOLだ。 だが、彼女には社会的にあまり言い出しにくい、ある特殊な性的指向を持つ人間だった。 もう、無理だよ。──別れよ? そんな彼女に、最愛の「パートナー」からその一言が告げられる。 幸せだったはずの日常は、浜辺の砂城のごとく脆くも崩れる。 そして待ち受けていたもの、それは、一人の美しい少女だった。 ※ この物語はフィクションです。登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。

  • これはただの悪夢ではない。予知夢だ。

    ♡727,060

    〇11,305

    ミステリー・完結済・77話・166,416字 Guru

    2020年9月2日更新

    主人公の大学生、“知念 誠人”は、ある日を境に頻繁に悪夢を見ることになる。 しかし、その悪夢はただの悪夢ではない。 夢の中身が正夢となる──“予知夢”だったのだ。 散々悪夢に悩まされ続けた誠人は、その苦悩を友人に打ち明けるが、そこで信じられないことが起きる。 集まった友人の全員が、誠人と同じように悪夢──予知夢を見ていた。 この面子から考えられるのものは、もう“あれ”しかない。 昔みんなで見た、大きな流れ星…… その時に起こった不思議な現象……きっかけは、この“流れ星”に違いないはず。 あの星が墜ちた夜から──物語はすでに始まっていたんだ。 基本シリアス、時々ギャグ。 ヒューマンドラマに、青春あり。 あわゆる要素を兼ね備えた──SFミステリー(サスペンス)作品、ここに開幕。 悪夢を未然に防ぐために、誠人達が立ち上がる。 ※こちらの作品は、小説家になろう、ステキブンゲイにも掲載しております。 タイトルロゴは、紅蓮のたまり醤油様に作って頂きました。

同じジャンルの新着・更新作品

もっと見る