恋愛/ラブコメ 長編 連載中

Our Home Room

作者からの一言コメント

教師がJSと同居する破滅フラグを踏んだ話

読了目安時間:1時間36分

Our Home Roomの表紙

カッコ悪い系主人公の金字塔、OHR 2021年スタート。 大学を卒業して小学校教諭になり、夢のひとり暮らし……のハズだったが、策にハメられてクラスの女子生徒(小5)と同居することに。 バレたら怖い教頭に海に沈められる!? このままじゃ彼女をつくるどころじゃない!? ヘタレ新任教師、長谷川誠(はせがわ まこと)。 謎の美少女JS、神崎奈朋(かんざき なほ)。 新学期から胃の痛いことばかり起こる“僕”の教師生活。 半笑いにてどうぞご笑覧ください。 イラスト:4671フリーイラストさま ※作風は「重め」のラブコメです。 ※一部残虐と感じる部分があるかもしれません。R15を推奨します。 ※一部で婦女暴行に触ります。苦手な方は絶対に読まないでください。 ※一部の方へ。パンツは穿いててください。

前へ

次へ

前へ

次へ

作品情報

作品名 Our Home Room
作者名 アサミカナエ
ジャンル 恋愛/ラブコメ
タグ コメディ シリアス ほのぼの 男主人公 女主人公 小学生 ヘタレ 美少女 学園
セルフレイティング 残酷描写あり
初掲載日 2021年8月31日 11時11分
最終投稿日 2021年9月17日 16時37分
完結日 -
文字数 48,058文字
読了目安時間 1時間36分
ブックマーク登録 0件
コメント 1件
スタンプ 1件
ビビッと 0件
応援ポイント 200pt
ノベラポイント 0pt
応援レビュー 0件
誤字報告 誰でも受け付けています

ページの上部へ

同じジャンルの新着・更新作品

もっと見る

  • 【本編完結】無自覚万能王女様は、今日も傲慢な転生者を悪気なく退治している。【番外編更新中】

    無自覚王女様を観察する騎士視点の物語です

    31,700

    150


    2021年9月18日更新

    このハイドランジア王国には、「王の至宝」と呼ばれるものが3つあります。 まず1つめは豊かな資源溢れる、この国そのもの。2つめは、国の柱を支えてくれるハイドランジアの民衆たち。 そして3つめは、28人の子をもつ王の末娘・・・・エヴァンシュカ・リアイス・トゥルーデル・フォン・ハイドランジア王女ーーーいえ、言いたい事はよく分かりますよ。もう本当に長いので、エヴァ王女とでも覚えて頂ければ結構です。 これは、ご自身の能力が人よりも秀でている事を全く理解されていないエヴァ王女ーーーいえ、「エ万能王女」と、ワタシワ・オトメゲーノ・ヒロインナノヨと名乗る、少々傲慢な少女との愉快なやりとりを観察した物語でございます。 申し遅れましたが、わたくしはハイド。エヴァ王女専属のしがない護衛騎士兼観察者にございます。どうぞ以後、お見知りおきを。 ※小説家になろう、アルファポリス、カクヨム、エブリスタ(敬称略)でも掲載しています。 本編完結しました。番外編を更新中ですので、気長にお待ちいただけると幸いです。

    読了目安時間:4時間54分

    この作品を読む

  • 君の手を掴んで離さないように

    執事×お嬢様のラブコメです。

    71,404

    130


    2021年9月18日更新

    箱入り娘のお嬢様女子高生・白樺柚葉は、ある日父親に「親元を離れて暮らしなさい」と命じられた。 ファザコン気味の柚葉はすんなりと承諾。しかし電車の切符も一人では買えない彼女に一人暮らしは何かとハードルが高い。 そんなお嬢様の元に、かつて遠くに旅立った幼なじみの少年であり、捨て子でもある秋賀野尋斗が帰って来た。 十年ぶりの再会に柚葉は多いに喜んだものだが、大きく立派に成長していた彼は、彼女が必要としていない執事になっていた。白樺には代々執事を婿として迎え入れる慣わしがあり、つまり尋斗は柚葉の婚約者ということになる。 「私は執事なんていらないわ」 「俺と結婚してくれ」 そして始まったルームシェア。何だかちょっと噛み合わない二人だが、どうにかこうにか同棲生活を送っていく。 ある日、尋斗の本当の両親が現れて彼とやり直したいと口にする。けれど彼自身は実の両親を拒絶しており、柚葉はその事で頭を悩ませる。 世の中、どうにもならない事はある。それをすんなり受け入れられるほど彼女は大人ではない。けれど、この問題を上手く解決出来ないのもまた事実。 そんなお嬢様の気持ちを知っていながら、執事は求愛を止めたりはしない。 「わたしの執事になって欲しい」 幼い頃に交わした口約束を、彼は愚直に守り続けているのだから。 恋愛クソザコお嬢様のラブコメディ、始まります。

    • 性的表現あり

    読了目安時間:15時間12分

    この作品を読む

読者のおすすめ作品

もっと見る