完結済 短編

小説を書くことについて

作者からの一言コメント

※最底辺作家です

小説を書くことについて思ったこと。 ひとりごとです…… ※なろうで更新後1桁~2桁アクセスの作者ですので、あんまり参考にならないと思います…… ※何だか、エッセイじゃない気がしてきたので、『ブログ』ジャンルにしました……申し訳ありません

前へ

次へ

前へ

次へ

作品情報

作品名 小説を書くことについて
作者名 夏人
ジャンル ブログ/活動報告
タグ 小説 作者 愚痴 コメント欄 シリアス ノベプラオンリー エッセイ(?) 小説家になろう
セルフレイティング なし
初掲載日 2020年4月23日 13時34分
最終投稿日 2020年5月25日 23時04分
文字数 16,149文字
ブックマーク登録 11件
コメント/スタンプ 59件
応援ポイント 16,600pt
ノベラポイント 0pt
応援レビュー 0件
受け付けていません
誤字報告 受け付けていません

読者のおすすめ作品

もっと見る

  • ジャンプ系能力バトルをお楽しみください

    ♡54,600

    〇200

    現代/その他ファンタジー・連載中・13話 一輝

    2020年4月17日更新

    とある街で、普通に学生生活を送っている唐揚げ好きの男子高校生 天月 空(16) 何事もなく平和な筈の日常‥ 空はいつものように行きつけの「からあげのエツハシ」でからあげを貪り食っていた しかし、ここ最近正体不明の動物?らしきものが世界中の至る所に現れ、それと行動を共にした人間が突然変異し、凶暴化し、暴れまわるといった事件が多発していた。 まるで他の国で起きてる事のようにそのニュースを観ていた空だったが、その事件はついには空の住む街や通う学校でまで起きてしまう。 友達や家族までもが犠牲になる中、空は何も出来ずにいた。 そんな時、空の下に、太陽と月が織り混ざった刺青の様な大きな模様を胸に持ち、カラスか或は悪魔のような禍々しい翼が生えた喋る猫??が現れる。 愛らしい姿と声とは裏腹に、生意気でツンツンとした口調でその猫はこう言う。 「おい人間!!こいつらを助けたいんだろ?だったらオイラにお前の血をよこせ!!そしてオイラに名前をつけろ!!」 「は?」 空の戦いはここから始まっていく… 様々な人間ドラマや、『火』や『水』や『雷』といった見た事のあるような異能力から『××』や『××』←(ネタバレ含むためほにゃらら扱い)といった見た事の無いような様々な異能力を屈指して繰り広げられる痛快なアクションを中心とした 〝異能力バトル〟× 〝学園青春ストーリー〟 × 〝ラブコメ〟のミクスチャー小説を是非ご堪能下さい\(//∇//)\

  • 暗いのは最初だけです!

    ♡2,150

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・20話 いろじすた

    2020年6月2日更新

    神木秋(こうのぎあき)高校2年生。 彼は、両親を無くし妹の春(はる)と二人暮らしをする事になるのだが、妹は両親の葬式以降部屋に閉じこもり出てこなくなってしまった。 ドア越しに声をかけても返事はない。 また、学校でも理不尽に暴力を振るわれる毎日… 彼は夏休みの前日、ある出来事をきっかけに、心が折れてしまい命を断つ決心をするが、どうしても最期に妹の声が聞きたいと思い、家に戻る… 暗いのは最初の数話だけです。 ※小説家になろう様にも投稿しています。

同じジャンルの新着・更新作品

もっと見る