ミステリー 短編 完結済

千弦寺琉迂介の片手間事件簿

作者からの一言コメント

お手軽ミステリです。

読了目安時間:15分

総エピソード数:1話

千弦時琉迂介は金髪ピアスのセミセルフスタンディングバーマスター。 そんな彼の元に幼馴染のカバ探偵こと閂悟浄がやたらと妙な謎を持ち込んでくる。 日々の安寧の為彼はスキマ店員の麻土岐由羽とともにそれらを全て鮮やかに解き明かすのであった。

前へ

1-1

次へ

前へ

1-1

次へ

作品情報

作品名 千弦寺琉迂介の片手間事件簿
作者名 春乃俸禄
ジャンル ミステリー
タグ
セルフレイティング なし
初掲載日 2022年1月9日 23時05分
最終投稿日 2022年1月9日 23時05分
完結日 2022年1月9日 23時04分
文字数 7,353文字
読了目安時間 15分
総エピソード数 1話
ブックマーク登録 1件
コメント 0件
スタンプ 3件
ビビッと 0件
応援ポイント 1,200pt
ノベラポイント 0pt
応援レビュー 0件
誤字報告 誰でも受け付けています

ページの上部へ

同じジャンルの新着・更新作品

もっと見る

読者のおすすめ作品

もっと見る

  • 誰が為のベルカント

    独りじゃない! 俺がティアを守る!

    2,200

    0


    2022年1月23日更新

    「彼女の美しい歌声は世界を救い得るだろう」 聖魔神を呪歌で封印し冒険に身を投じなくなってから九十九年と七ヶ月が経った。 人類は忘れた歴史を思い返すことなく第二の過ちを繰り返そうとしていた。 なんと聖魔神の封印があと三ヶ月で解けそうだった。 世界各地で復活の予兆が確認されており早急に更なる封印を施す必要性があった。 そこで選ばれたのが聖魔神を呪歌で封印したと言われている一族の少女ティアだった。 護衛役にと幼馴染みのジークは共に行くと決意するがこの時はまだティアの過酷な運命を知る由はなかった。 果たして二人は無事に聖魔神の封印を施し終えるのだろうか。

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり

    読了目安時間:8分

    この作品を読む

  • コンと狐と

    この出会いは、今生の別れ。

    155,450

    160


    2022年1月18日更新

    鳥取県若桜町。 谷間の小さなこの町に一軒の料理店があります。 『和食処 若櫻』 店を切り盛りするのは、コンとサナという二人の少女。 実はコンは幽霊で、サナは狐なのでした。 二人が神様から与えられたお役目は、店にやってきた死んだヒトの魂を、あの世へ送ること。 泣いたり、悩んだり、怒ったりしながらも、コンとサナは死んだヒトの想いに触れ、やがて自分たちの過去とも向き合っていく。 ※本作は小説投稿サイト『小説家になろう』『カクヨム』にも掲載しています。

    • 残酷描写あり
    • 性的表現あり

    読了目安時間:14時間46分

    この作品を読む