連載中 短編

ノベプラの底からこんにちは

作者からの一言コメント

194話 山姥とケモ耳

黒依澄「カッとなってやった。後悔は、ちょっとしてる」 こういう人間も生息してるよ、というお話。 華麗にスルーしてください。 お絵描き始めたのは「88話」から。初期はホント凄まじい。 いろんな表紙絵や『底』のイラストは、ペンタブ未使用。「MediBang Paint」というアプリを使ってiPadで描いてます。

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作品情報
作品名
ノベプラの底からこんにちは
作者名
依澄礼
ジャンル
ブログ
セルフレイティング
なし
初掲載日
2019年7月20日 8時42分
最終投稿日
2020年3月27日 16時53分
文字数
118,755文字
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