ミステリー 長編 連載中

闇夜に蠢く挑戦状

作者からの一言コメント

ようこそ、狂気と混沌の物語へ……

闇夜に蠢く挑戦状の表紙

 とある事件を調査することになった刑事の山川隼と冬月美夢。  しかし、その事件は通常と違う、狂気めいた怪事件であった。  そこから隼と美夢の元に奇怪な事件が次々と降りかかってくる。  闇に蠢いている怪事件という名の挑戦状に2人が挑んでいく……

前へ

次へ

前へ

次へ

作品情報

作品名 闇夜に蠢く挑戦状
作者名 大和ラカ
ジャンル ミステリー
タグ シリアス 男主人公 現代日本 コズミック・ホラー 異能 教団 狂気 刑事 アクション バトル 日本刀 怪異
セルフレイティング 残酷描写あり
暴力描写あり
初掲載日 2021年1月3日 17時25分
最終投稿日 2021年1月24日 20時07分
完結日 -
文字数 24,633文字
ブックマーク登録 4件
コメント 0件
スタンプ 5件
ビビッと 1件
応援ポイント 3,900pt
ノベラポイント 0pt
応援レビュー 0件
誤字報告 受け付けています

ページの上部へ

読者のおすすめ作品

もっと見る

  • おね魔人とショタ神官のハッピーなお話です

    ♡8,600

    〇110

    異世界ファンタジー・完結済・42話・120,790字 深海さばらん

    2021年2月27日更新

    ◯どんな話? 疑似デスループで強くなった最下級神官プリシラ(♂)が、色んなお姉さんとあれやこれやしつつ成長するお話です。 ○あらすじ パメラは魔王四天王が一柱を務める最高位の魔人であり、非常に享楽的な性格だった。 絶大な魔力を持つ彼女が自らの欲求を満たさんと全力で突っ走るとき、巻き起こすトラブルの風は竜巻となり、周囲の魔人をこれでもかと翻弄した。 その後、”光”と”闇”との戦が始まると、彼女は大軍を率いる立場になったが――彼女の性格は変わらなかった。軍団の将でありながら自ら突撃しては敵を蹴散らし、引き裂き、返り血まみれのまま狂ったように笑う。 戦が始まってから数年もすると、彼女は両陣営から恐れられる存在となっていた。 ――というわけで、 『うっそでしょ!?』 ”光”と”闇”とが激突する最終決戦の時、魔王四天王が一柱、”邪悪なる闇”パメラは背後から討たれた。 ・ ・ それから百年後。彼女は復活を果たし、ヒトのものとなった大地を空から見下ろしていた。 復活したばかりで魔力は充分ではない。そして、追われる身でもあるのだから早急に魔力を補充しなくてはならない。 (……?) と――パメラは見下ろした先に小柄なヒトを発見した。黒髪黒目。法衣の上から胸当てをつけた男性である。 (魔力補充のチャンス!) ほくそ笑んだ魔人は獲物に向かって急降下を始めた。右足を突き出し――叫ぶ。 「もらった!」 『え!? ちょっと!?』 妙に甲高い悲鳴の後、魔人の一撃がヒトの大地にめり込んだ。 - - 〇ご注意 ※主人公はややマザコンです。 ※ハーレム系です。 〇その他 ※作中のイラストは全て Azu様( Pixiv ID 4620328 ) に描いて頂いたものです。 ※イラストは☆がついている部にだけあります。 ※アルファポリス、小説家になろう(あいうえお順、敬称略)でも掲載させていただいておりますが、ラストが異なります。

  • 青年は傍観する──異能者の戦いを。

    ♡9,400

    〇100

    現代/その他ファンタジー・連載中・20話・84,305字 玉井明

    2021年3月6日更新

    舞台は、現代においてありえないとされる魑魅魍魎が跋扈する地──坂月市。異能者、魔術師、陰陽師、退魔師などが潜むこの地に、ごく平凡な高校三年生の瀬古政和は、幼馴染みの兎山桜花を筆頭に、個性溢れる仲間たちと妖退治に追われる。

同じジャンルの新着・更新作品

もっと見る

  • サイコパスと刑事の協力と戦いです。

    ♡85,950

    〇2,494

    ミステリー・連載中・72話・124,684字 七海美桜

    2021年3月7日更新

    26歳で警視になった一条櫻子は、大阪の曽根崎警察署に新たに設立された「特別心理犯罪課」の課長として警視庁から転属してくる。彼女の目的は、関西に秘かに収監されている犯罪者「桐生蒼馬」に会う為だった。櫻子と蒼馬に隠された秘密、彼の助言により難解な事件を解決する。櫻子を助ける蒼馬の狙いとは? ※この作品はフィクションであり、登場する地名や団体や組織、全て事実とは異なる事をご理解よろしくお願いします。また、犯罪の内容がショッキングな場合があります。セルフレイティングに気を付けて下さい。 イラスト:カリカリ様 背景:由羅様(pixiv)

  • 恐怖のチョコ三題噺参加作品です

    ♡0

    〇0

    ミステリー・完結済・4話・9,711字 超小兎

    日時集計中

    去年、玲花ちゃんは、毎年くれてたバレンタインデーのチョコをくれなかった。 だから今年こそ……え、一緒に「お菓子の家」に行くの? で、でもあそこはもう空き家だよ? それに僕知ってるんだ。 みんなあそこを魔女の小屋って呼んでるって。 小学生五年生の男の子が主人公の、ミステリー風小説です。 ハッピーエンドではないのでご注意ください。