SF 長編 完結済

鵺の泪[アキハル妖怪シリーズ①]

作者からの一言コメント

SF(少し不思議)な妖怪モノ。(予定)

鵺の泪[アキハル妖怪シリーズ①]の表紙

4月の終わり。文学部4年生の先輩の元に奇妙なメモ用紙が届く。 その謎を、頼まれもしないのに2年生のハルアキコンビが引っ掻き回す。

前へ

次へ

前へ

次へ

作品情報

作品名 鵺の泪[アキハル妖怪シリーズ①]
作者名 神﨑なおはる
ジャンル SF
タグ 妖怪 HJ大賞2020後期
セルフレイティング なし
初掲載日 2020年10月16日 1時09分
最終投稿日 2020年12月6日 23時25分
完結日 2020年12月6日 23時26分
文字数 164,546文字
ブックマーク登録 6件
コメント 3件
スタンプ 19件
ビビッと 3件
応援ポイント 11,400pt
ノベラポイント 65pt
応援レビュー 0件
誤字報告 受け付けています

ページの上部へ

読者のおすすめ作品

もっと見る

同じジャンルの新着・更新作品

もっと見る

  • 2021年3月1日更新

    魔法(呪文)を唱える『天然系美少女アンドロイド』に振り回される女子高生のちょっぴりエッチで愉快な物語 お嬢様キャラが崩壊していく『あかね』と、自由奔放な天然キャラのロボ『みかん』のダブルヒロインでお送りするちょっぴりエッチな学園ロボットSFコメディ!!(って言う設定にしておけって、博士が言ってた) ~あらすじ~ 胡桃沢(くるみざわ)あかね16歳。 東京都内でもトップクラスの慶蘭(けいらん)女子高校1年生。 成績優秀、品行方正、スポーツ万能と非の打ち所のない美少女だけれど、あくまでもこれは表の顔。 本性は乙女ゲーム、アニメ好き、中でもBLが大好きな『腐女子』だ。もちろん、これは自分だけの秘密で、友達、家族には絶対にバレてはならない。 そんなある日、突然あかねの前に『自分はロボだ』と言う女の子が現れた。 子供の居ない家庭にロボを提供するビジネスを開始することに向けての試作品であると言う。あかねと一緒に暮らして、人間の女の子のデータを取得する目的だと言う。 画:空想代理人達のアトリエ/松本烈〈わい〉様、嶋田美由様

  • 人間不信の男が出会う怪異との物語です。

    ♡600

    〇0

    SF・連載中・2話・5,353字 一期一衛

    2021年3月1日更新

    妻とは、妻の不倫をきっかけに離婚。親友からの裏切り……職場でのこれまでの妬みからの嫌がらせ……全てのマイナス要素が重なり、主人公の「森谷道郎(もりやみつろう)」は、人間不信に陥り、これまでの人間関係から隔絶した生き方を選ぶ。そんな初老の男がひょんな事から、怪異な存在と出会う…。