詩/短歌 短編 完結済

花火と大好きな貴方

作者からの一言コメント

宜しくお願い致します。

詩です。

前へ

次へ

前へ

次へ

作品情報

作品名 花火と大好きな貴方
作者名 公由 嘉穂
ジャンル 詩/短歌
タグ 現代日本 日常
セルフレイティング なし
初掲載日 2020年11月22日 8時46分
最終投稿日 2020年11月22日 8時47分
完結日 2020年11月22日 8時47分
文字数 422文字
ブックマーク登録 1件
コメント 0件
スタンプ 1件
ビビッと 0件
応援ポイント 1,000pt
ノベラポイント 0pt
応援レビュー 0件
誤字報告 受け付けています

ページの上部へ

読者のおすすめ作品

もっと見る

同じジャンルの新着・更新作品

もっと見る

  • 素直になり切れないけどホントはね

    ♡47,500

    〇95

    詩/短歌・連載中・171話・41,894字 真朱マロ

    2020年12月3日更新

    別HNで別サイトに掲載したことのある過去作をブログから移転しています。 素直になりきれなかったり、かわいくなかったり、でも本当はね。 そんな気持ちを集めていきます。 『ヤマアラシのジレンマ』とは「自己の自立」と「相手との一体感」という2つの欲求によるジレンマ。 寒空にいる2匹のヤマアラシがお互いに身を寄せ合って暖め合いたいが、針が刺さるので近づけないという、ドイツの哲学者、ショーペンハウアーの寓話による。 但し、心理学的には、上述の否定的な意味と「紆余曲折の末、両者にとってちょうど良い距離に気付く」という肯定的な意味として使われることもあり、両義的な用例が許されている点に注意が必要である。 なお、実際のヤマアラシは針のない頭部を寄せ合って体温を保ったり、睡眠をとったりしているらしい。

    タグ:

    詩集

  • 狂愛に派生したりする詩の集まり

    ♡12,000

    〇0

    詩/短歌・連載中・27話・7,699字 カムラ(仮村)

    2020年12月3日更新

    詩から掌編小説に派生したり、しなかったりします。 最小単位の迸り。

    タグ: