完結済 短編

聖夜に花束を

作者からの一言コメント

クリスマス(ラブ)コメディ

クリスマスに店番を任された花屋の娘。夕暮れ時になると客足が止まり退屈になる。店を閉めようとすると、ゴスロリ姿の美少女がやってきた。 少女は店内にあるフラワーショーケースを指差し 「おい、お主。この透明の箱を貰おうか」 「は? えっと……」 少女は格好だけでなく言動もおかしかった。 そんな二人のやり取りが聖夜に奇跡を起こす。

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作品情報
作品名
聖夜に花束を
作者名
ありしうす
セルフレイティング
なし
初掲載日
2019年11月30日 18時37分
最終投稿日
2019年11月30日 18時41分
文字数
2,655文字
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