完結済 長編

告白した年下JKが「私、ヒト殺しだから」と告白したら

作者からの一言コメント

勘違い系ラブコメ異能力バトル

 俺、『四弐神亨(よつにがみ とおる)』は、「私、ヒト殺しだから、貴方とお付き合いは出来ません」と、あり得ない理由で一目惚れした天使のような美少女JK『天使(あまつか)あやめ』から、お断りを受けてしまった。  諦めれない俺は、つい、自分も同じ人殺しだから君を守るよと、告げてしまう。   もちろん、それは口から出任せの嘘。   ちょっとその筋の人と間違えられるほどの強面の俺だが、本当は只の平凡なサラリーマン。   ところが、彼女の言う「ヒト殺し」は、俺が思っているようなものではなくて……。      勘違いから始まる異能力バトルラブコメファンタジー。  ※※※※旧題「告白した年下JKに「私、ヒト殺しだから……」と断られたのだが、「実は俺もなんだ」と告白したらえらいことになった」 ※※※※第一回ノベプラ小説大賞一次二次突破しました。 ※※※※編集者ツッツー添削ok

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作品情報
作品名
告白した年下JKが「私、ヒト殺しだから」と告白したら
作者名
怪じーん
セルフレイティング
残酷描写あり
暴力描写あり
初掲載日
2019年5月31日 13時37分
最終投稿日
2019年12月21日 20時14分
文字数
376,631文字
ブックマーク登録
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