ブログ/活動報告 短編集 連載中

なんとなく活動報告

作者からの一言コメント

2021年1月1日に入会しました

読了目安時間:3時間35分

いろいろ手探りで活動報告をやっております。 試しにやってみた→チュートリアル的な内容 試しに執筆してみた→ノベルアップ+に投稿予定の作品の執筆の内容 試しに最新記事をまとめてみた→近々10本の記事。10本を超えたら古い記事から他の章へ移動します

前へ

次へ

前へ

次へ

作品情報

作品名 なんとなく活動報告
作者名 天主光司
ジャンル ブログ/活動報告
タグ ほのぼの 現代日本 ノベプラオンリー 日常 チュートリアル
セルフレイティング なし
初掲載日 2021年1月2日 1時20分
最終投稿日 2021年9月17日 0時30分
完結日 -
文字数 107,594文字
読了目安時間 3時間35分
ブックマーク登録 10件
コメント 238件
スタンプ 355件
ビビッと 17件
応援ポイント 180,700pt
ノベラポイント 710pt
応援レビュー 0件
誤字報告 フォロワー同士のみ受け付けています

ページの上部へ

同じジャンルの新着・更新作品

もっと見る

読者のおすすめ作品

もっと見る

  • 蒼空世界のメカ娘~レミエと神とあの空の話

    生意気最強メカ娘と往く空中都市の冒険譚

    935,611

    3,830


    2021年9月12日更新

    機械の四肢で空を駆けるメカ娘『奉姫』が人を支える空中世界『カエルム』 空の底、野盗に捕えられた奉姫商社の一人娘『アリエム・レイラプス』を助けたのは奇妙なAIと奉姫のコンビだった。 『奉姫の神』を名乗るタブレット、カミ。 『第一世代』と呼ばれた戦艦級パワーの奉姫、レミエ。 陰謀により肉体を失ったというカミに『今』を案内する契約から、アリエムの冒険が始まる。 カエルムと奉姫のルーツ、第一世代の奉姫とは? 欲する心が世界の秘密を露わにする、蒼空世界の冒険譚。 ・強いて言えばSFですが、頭にハードはつきません。むしろSF(スカイファンタジー) ・メカ娘を率いて進む冒険バトル、合間に日常もの。味方はチート、敵も大概チート。基本は相性、機転の勝負。 ・基本まったり進行ですが、味方の犠牲も出る時は出ます ・手足武装はよく飛びますが、大体メカ娘だ。メカバレで問題ない。 ※2020.3.14 たのの様(https://twitter.com/tanonosan)に表紙およびキャラクターデザインを依頼・作成いただきました。この場を借りて感謝申し上げます ※2020.8.19 takaegusanta様(https://twitter.com/tkegsanta)にメカニックデザイン(小型飛空艇、十二姫装)を依頼・作成いただきました。この場を借りて感謝申し上げます ※2021.9.17 Gen様(https://www.pixiv.net/users/1479993)にキャラクターおよびメカニックデザインを依頼・作成いただきました。この場を借りて感謝申し上げます

    • 暴力描写あり

    読了目安時間:23時間38分

    この作品を読む

  • 終末街の無軌道少女隊~ゾンビや化物が跋扈する封鎖された城郭都市で、重犯罪人の女性たちが好き勝手に生き抜くそうです~

    反社会的web小説の金字塔!(独断)

    21,300

    1,620


    2021年8月27日更新

    これは一癖も二癖もある元女囚人達と、集団唯一の良心である一般人の少女が、何にも囚われず好き勝手に生きる新感覚日常物語である。 時をさかのぼること数年前、世界屈指の犯罪大都市に、突如として摩訶不思議な力を行使する異形の化物共が現れる。 囚人街と蔑まれた都市は、一夜にして終末街へと早変わりをした。 事態を重く見た時の政府はすぐさま軍隊を投入するも、じわじわ被害が拡大していく。 時を同じくして、各地から信じられない報告が相次いだ。なんと哀れな犠牲者達が再び起き上がり、仲間であるはずの人間を次々と襲い始めたというのだ。 後にゾンビ症と呼ばれ、意思を持たぬはずの死体が空腹に突き動かされ、新鮮な人肉を求め彷徨い歩くという、未だかつて人類が経験した事の無い最悪の事態だと判明する。 あまりの被害の大きさに政府は即応集団のみならず、各地方面軍を招集。次いで国際社会の呼びかけに応じる形で、多国籍連合軍を結成した。更には足りない人員を埋めるため、減刑を餌に囚人をボランティアと称し当該地域へ投入する事で、事態の収拾に当たっていた。 しかしなんの成果も挙げられず、ゆっくりとだが確実に被害地域は広がっていった。 押されつつも一進一退の攻防を続け約一月。遂に最終防衛ラインが都市外部へと差し掛かろうという所で、世界と都市の人々の運命を決定付ける、ある決断が下された。 化物の進行を止めるため、政府によって秘匿されていた独立特務機関である『九曜機関』の手によって、荒端境と呼ばれる大結界を使い、都市ごと化物とゾンビを隔離したのだ。数万人の生存者を残したままに。 その後すぐに、万が一に備え建てられた、通称『隔絶の城壁』で都市周囲を完全に封鎖。この壁によって化物の侵攻を防いでいると、表向きには発表されていた。 そして現在。都市に点在する生き残り達の集落から離れた、小高い丘の上にある豪邸。そこでは政府から見捨てられた数人の女囚人たちが、身を寄せ合って共に過ごしている。 様々な事情を抱える彼女達だが、今日も地獄の一丁目で、現状に折り合いをつけ生活しているのだった。 不幸と騒乱を、周囲にまき散らしながらであるが……。

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり
    • 性的表現あり

    読了目安時間:1時間13分

    この作品を読む