詩/短歌 短編集 連載中

花のうた

作者からの一言コメント

あなたの好きな花はなんですか?

詩と花言葉。

前へ

次へ

前へ

次へ

作品情報

作品名 花のうた
作者名 明里 悠由
ジャンル 詩/短歌
タグ 詩集 花言葉
セルフレイティング なし
初掲載日 2021年2月13日 10時12分
最終投稿日 2021年3月5日 6時00分
完結日 -
文字数 2,928文字
ブックマーク登録 9件
コメント 7件
スタンプ 82件
ビビッと 6件
応援ポイント 27,300pt
ノベラポイント 235pt
応援レビュー 0件
誤字報告 受け付けています

ページの上部へ

読者のおすすめ作品

もっと見る

  • 敵視を集める魔法で少年は成り上る。

    ♡111,950

    〇560

    異世界ファンタジー・連載中・58話・194,731字 (有)八

    2021年3月5日更新

    「親父! 俺冒険に出たい!」 「は? いや、無理だろ常識的に考えて」 即答……きっと冒険者の母さんなら、背中を押してくれるはず――。 「それは無理よ常識的に考えて」 魔術師を夢見る少年タクトは冒険に出たかった。しかし―― 世界にはモンスターが溢れている。 男は冒険者になれない、それは魔法が使えないから。 魔法が使えるのは女だけ……それが常識だった。 夢を否定され、意気消沈するタクトの前に一人の老婆が現れる。 老婆はかつて、この世界を作り変えた『憎しみの魔女』と呼ばれる人だった……!! 「お前さんに魔法を使わせてやろう」 この奇跡の出会いによって、タクトの冒険者としての道が開かれたのだ。 これで俺も魔術師になれる……!! 「お前はもう息子ではない! 今すぐ村を出て行け!!」 「……え?」 魔女から与えられた力、それは普通の魔法ではなかった。敵視《ヘイト》を自身に集める魔法。使えば周りは敵だらけになる。 両親から憎まれ、村を追放されたタクトは決意する。 馬鹿にしてきた奴らを見返して、最強の魔術師になってやるッ!! これは、与えられた特異な魔法を武器に、世界でたった一人の“男の魔術師”を目指す俺の物語だ。

  • 歴史の史実と全く異なる日本の未来へ。

    ♡14,100

    〇50

    現代/その他ファンタジー・連載中・29話・408,863字 蒼真空澄

    2021年3月5日更新

    ※歴史の人物名や史実も出ますが、全く異なります※ あの苦しかった頃、私は何も望んでなかった。 何も考えられなえかった。 それでも私は助けて貰えた。 あんな環境から救って貰えた。 どうにか保護して貰えた。 それでも私は一切、忘れてねぇ… だから武術の全て習得を頑張った。 今なら絶対あのクズ共程度に負けねぇ… もう我流でも充分だ!! 忘れてねぇからこそ私は、もう決めたんだ。 誰も愛さねぇ。 誰も選ばねぇ。 誰も信じねぇ。 誰も望んでねぇ。 誰も求めてねぇ。 勿論、助けてくれた事や人達へ感謝してる。 通院も含めて、まぁ… 一応、メンタルも病んでる自覚はしてっけど? もう充分、一人で生きてけんだ!! それなのに今度は… おい、おい、待てよ!? タイムスリップだぁ!? 更に、あり得ねぇだろ!? もう言われる事すら何も判らねぇ… 命の価値だぁ? 生きる意味だぁ? 皆の中に居る幸せだぁ? 今更、全て判らねぇよ!! だから… 私に触れるな。 私に近付くな。 私に踏む込むな。 私は思い出したくもねぇ!! 私が誰かを、かぁ? 信じねぇ。 愛さねぇ。 命すら関係ねぇ。 しかも歴史までなら尚更、判る訳ねぇだろうがぁ!! 最初は唯一の優しい祖母が、私にくれた『宝物』からだった。 そこで、なぜか出会う。 過ごす中でも様々を悩む中でも何も判らない。 それは『唯一の宝物』でもなかった。 本当に探すべきは『幸福』をだった。 でも、そんなん知らねぇ!! 考えた事すらねぇ!! 私の命に価値すらねぇ!! それなのに何でだぁ!? でも言われる様々な言葉。 もう全てが衝撃的だった。 現代から過去へとタイムスリップした深い闇を抱える少女。 その傷も癒す為、また誤ちへとしない為、歴史上の有名人達すら動き出す。 「もう誰からも… 傷付けない!! 痛くしない!! そして… 守る事を!! 助ける事を!! 必ず救い出すのみ!!」 だったら私は… 命の価値、本当の意味、未来に託す事を。 信じて愛する幸福を探す物語を。 そして新たに芽生える恋愛物語を。

同じジャンルの新着・更新作品

もっと見る