連載中 長編

麻雀JKクラブ!!(改稿版)

作者からの一言コメント

麻雀好きの方にオススメ!

「高岡 巡」はある悩みを抱えていた。それは幼い頃、親友の「坂下 美乃理」に唐突に告げられた別れのこと。 原因がわからない巡は、当時の夢を見てうなされていたが、そんな時、巡の学校に謎の女教師「平田 黄泉」が赴任してくる。 彼女は巡に麻雀部に入るように持ち掛け、大会に出るように促した。 最初は断ろうとした巡だったが、大会に美乃理が出場することを知り――入部を決心する。 話し合いを求める巡と、それを拒む美乃理。 二人の想いと、女子高生達が織りなす、青春と熱き麻雀の物語。 ※本作品では牌の種類を以下のように表現します。 ・マンズ:一二三四五六七八九 ・ピンズ:①②③④⑤⑥⑦⑧⑨ ・ソウズ:123456789 ・字牌:東南西北白発中 ※本作品は麻雀牌姿の表現を行うため、横書きでご覧ください。 ※麻雀をご存じない方には話の流れを見ながら、ルールを覚えられるように作成しています。 ※以前アップしていたものと内容は同じです(文章はある程度改稿します)。 ※イラスト練習のため新規アップです(一話あたり2,000文字程度。挿絵を積極的に入れます)。 ※自作「美少女の裸が大好物の百合お嬢様が脱衣麻雀で脱がされます」の一年前の物語です。 (あちらはギャグですが、こちらはシリアス&麻雀が中心です) 素敵表紙はhakeさんに描いていただいたものです! https://novelup.plus/user/303403326/profile

前へ

次へ

前へ

次へ

作品情報

作品名 麻雀JKクラブ!!(改稿版)
作者名 ファル
ジャンル 現代/青春ドラマ
タグ シリアス 女主人公 現代日本 学園 日常 麻雀
セルフレイティング なし
初掲載日 2020年6月25日 22時43分
最終投稿日 2020年7月9日 6時00分
文字数 23,589文字
ブックマーク登録 19件
コメント/スタンプ 104件
応援ポイント 23,900pt
ノベラポイント 0pt
応援レビュー 0件
誤字報告 受け付けています

読者のおすすめ作品

もっと見る

  • ちょっとダークで不思議なお店のお話

    ♡55,200

    〇100

    現代/その他ファンタジー・連載中・4話 西畑

    2020年6月3日更新

    いつかの時代のどこかの場所に突然現れ、欲しいものは何でも揃う不思議なお店、魔法邸。 ゾッとするほど美しい青年の店主と、可愛い赤毛の少女の店員が、お客様のどんなご要望にもお応えします。 全てを魅了する美しい金の髪も、誰もが虜になる美しい声も、望めば全てお客様のもの。 欲しいものはお決まり? では、この羊皮紙に血判を。 もちろん、対価をお支払い頂くこともお忘れなく---。

  • 少年レンは異世界生活を楽しむ!

    ♡106,801

    〇14,700

    異世界ファンタジー・連載中・47話 ネコカレー

    2020年7月9日更新

    ある日突然、アズマ=レンは異世界に転移すると、少女セレナに鍵を探して欲しいと伝えられる。 転移した者は元の世界に戻ることは出来ない。レンは帰る気が無かったので異世界で生活する事にした! スライムの「レム」メイドの「ミュウ」ギルドマスターの「セレナ」と共にギルド結成 レンはレベルアップして召喚石で召喚獣の「ライ」と「アンジュ」をサモン!そしてなんとスキルで人の姿に変身!? この広い異世界で生活しながら冒険の旅に向かう! ジャンル異世界ファンタジーランキング 2位を獲得しました!

同じジャンルの新着・更新作品

もっと見る

  • 失ったはずのあの人に瓜二つな彼女の正体は

    ♡800

    〇0

    現代/青春ドラマ・連載中・4話 あまやま。

    2020年7月9日更新

    とある事情から引きこもりがちになった沖本は祖父の見舞いに病院を訪れた。 そこで偶然、自分と同じ名を持つ変わり者の女性と出会い、意気投合するのだが沖本は徐々に違和感を覚えていく。 この女性は性格や趣味嗜好、口調や好物までが数年前に沖本の前から居なくなってしまった姉にそっくりだったのだ。 もはや姿形が違うだけの同一人物なのではと疑う沖本だったが、そこにはかつて大病を患っていた彼女の過去が関係しているようで――

  • 私が恋した相手は塾の先生でしたー実話ー

    ♡6,500

    〇0

    現代/青春ドラマ・連載中・54話 Wam

    2020年7月9日更新

    中学二年生の頃から今までずっと同じ人に恋をし続けてしまった私。その相手は塾の先生でした。 私が恋した相手は塾の先生でした。 今はもう決して会えない。 それでもずっと夢に出てきる先生。 会えなくて気が狂いそう。 叶うことが限りなくゼロに近い恋。 だから私はあの人のことを書くことにしたんだ。 私に起きた本当にあった話。